第139回「秋葉原デジコンサロン」のご案内
マルチメディア時代の夢は実現するのか?

■スピーチタイトル
「マルチメディア時代の夢は実現するのか?」

■ゲストスピーカー
TED Corp. 前田 融氏

■日  時 2010年4月23日(金) 19:00~
■受付開始 18:30
■場  所 デジタルハリウッド大学秋葉原メインキャンパス

〒101-0021 東京都千代田区外神田1-18-13 秋葉原ダイビル7階

JR「秋葉原駅」 日比谷線「秋葉原駅」徒歩1分/ 銀座線 「末広町駅」徒歩5分

住所・地図などは、
http://www.dhw.co.jp/un/access/index.html
に案内がございます。

■会  費 1次会 500円
(ソフトドリンクの実費、懇親会に参加される方は別途実費)

尚、会費は当日徴収させていただきます。 領収書は発行いたしません。

■懇親会  20:00くらいから1時間程度
■主  催:デジコンサロン
■協  力:デジタルハリウッド大学

■デジコンサロンとは…

マルチメディア、インターネットに代表されるデジタル・テクノロジーは私たちの生活やビジネス基盤を大きく変えようとしています。

「デジコンサロン」はデジタル・テクノロジーによって実現される私たちの未来がより良い社会であることを願ってささやかにオープンいたしております。

ゲストのスピーチとQ&Aという定型的な勉強会ではなく、タイムリーなテーマについて参加者全員で情報、知識、意見を交換しあいながら互いに切磋琢磨できる肩の凝らないサロンを目指しています。

これまでのデジコンサロンの内容は
https://beingdigital.com/digiconsalon/
でご覧いただけます。

<デジコンサロン世話会>
代表幹事 高木 利弘 西尾 安裕

<デジコンサロン事務局>
Phone.0438-63-1781 Fax.0438-63-1782
e-mail: [email protected]
(事務局長:遠藤 秀昭)

【第139回「秋葉原デジコンサロン」のご案内 】 ■スピーチタイトル 「マルチメディア時代の夢は実現するのか?」 ■ゲストスピーカー TED Corp. 前田 融氏 ■日  時 2010年4月23日(金) 19:00~ ■受付開始 18:30 ■場  所 デジタルハリウッド大学秋葉原メインキャンパス    〒101-0021 東京都千代田区外神田1-18-13 秋葉原ダイビル7階    JR「秋葉原駅」 日比谷線「秋葉原駅」徒歩1分/ 銀座線 「末広町駅」徒歩5分    住所・地図などは、    http://www.dhw.co.jp/un/access/index.html に案内がございます。 ■会  費 1次会 500円 (ソフトドリンクの実費、懇親会に参加される方は別途実費) 尚、会費は当日徴収させていただきます。 領収書は発行いたしません。 ■懇親会  20:00くらいから1時間程度 ■主  催:デジコンサロン ■協  力:デジタルハリウッド大学  ■デジコンサロンとは… マルチメディア、インターネットに代表されるデジタル・テクノロジーは 私たちの生活やビジネス基盤を大きく変えようとしています。 「デジコンサロン」はデジタル・テクノロジーによって実現される私たちの未来が より良い社会であることを願ってささやかにオープンいたしております。 ゲストのスピーチとQ&Aという定型的な勉強会ではなく、 タイムリーなテーマについて参加者全員で情報、知識、意見を交換しあいながら互いに 切磋琢磨できる肩の凝らないサロンを目指しています。 これまでのデジコンサロンの内容は https://beingdigital.com/digiconsalon/ でご覧いただけます。 <デジコンサロン世話会>  代表幹事 高木 利弘 西尾 安裕 <デジコンサロン事務局> Phone.0438-63-1781 Fax.0438-63-1782 e-mail: h.endo-nobrand @ jcom.home.ne.jp (事務局長:遠藤 秀昭)

第138回「秋葉原デジコンサロン」のご案内
おじさんたちのための3DCG入門

デジコンサロン参加各位
平素はご参加ありがとうございます。

3月のデジコンサロンは3月24日(水)です。

スピーカーは*
デジタルハリウッド大学院客員教授/デジコンサロン代表世話人
西尾安裕(にしお やすひろ)氏。

■テーマ
「デジコロジー社会とジャーナリズム」

■スピーカー
西尾安裕(にしお やすひろ)氏
デジタルハリウッド大学院客員教授。デジコンサロン代表世話人

■日  時 2010年3月24日(金) 19:00から
■受付開始 18:30
■場  所 デジタルハリウッド大学秋葉原メインキャンパス
   〒101-0021 東京都千代田区外神田1-18-13 秋葉原ダイビル7階
   JR「秋葉原駅」 日比谷線「秋葉原駅」徒歩1分/ 銀座線 「末広町駅」徒歩5分
   住所・地図などは、
   http://www.dhw.co.jp/un/access/index.html
   に案内がございます。

■会  費 1次会 500円
(ソフトドリンクの実費、懇親会に参加される方は別途実費)
尚、会費は当日徴収させていただきます。 領収書は発行いたしません。

■懇親会  20:00くらいから1時間程度

■主  催:デジコンサロン
■協  力:デジタルハリウッド大学 

■概要
毎日のニュースは私たちの生活にとって必要不可欠な存在です。
最近ではニュースの主要な情報源はテレビとインターネットが上位を占め
新聞のパワーダウンが目立っています。
また、ケータイ電話やPDAの普及で、ニュースは時間や場所を選ばずいつでも
どこでも入手できるようになりました。
インターネットやモバイル環境はジャーナリズムを大きく変えようと
しています。
今回のデジコンサロンでは、テレビや新聞、ラジオなどオフライン・メディアと
インターネット、ツイッターなどのオンライン・メディアを比較しながら
ジャーナリズムの現状と未来について考えてみたいと思います。
なお、デジコロジー社会とは、デジタル社会が進化したデジタルテクノロジーの
活用で実現するエコロジカルな循環型社会を意味し、私の研究テーマでもあります。

■スピーカープロフィール
西尾安裕(にしお やすひろ)氏
1942年生。1965年ニッポン放送入社。学生時代からテレビ、ラジオ、新聞、
インターネットの各メディアを経験。特にマルチメディアやインターネットの
企画とプロデュースを手がけ、「マックワールド・エキスポ東京」(1991)
「デジタル・コンバージェンス」(1994)のプロデューサーを始め
インターネットと放送の融合などのプロジェクトに従事。
現在デジタルハリウッド大学院客員教授。デジコンサロン代表世話人。
編著書など:大衆政治家西尾末廣,昭和巨人伝;共著(文芸春秋社),
デジタル社会(BNN )ほか。

■デジコンサロンとは...
マルチメディア、インターネットに代表されるデジタル・テクノロジーは
私たちの生活やビジネス基盤を大きく変えようとしています。
「デジコンサロン」はデジタル・テクノロジーによって実現される私たちの
未来がより良い社会であることを願ってささやかにオープンいたしております。
ゲストのスピーチとQ&Aという定型的な勉強会ではなく、
タイムリーなテーマについて参加者全員で情報、知識、意見を交換しあいながら
互いに切磋琢磨できる肩の凝らないサロンを目指しています。

これまでのデジコンサロンの内容は
https://beingdigital.com/digiconsalon/
でご覧いただけます。

<デジコンサロン世話会>
 代表幹事 高木 利弘 西尾 安裕
<デジコンサロン事務局>
Phone.0438-63-1781 Fax.0438-63-1782
e-mail: h.endo-nobrand@jcom.home.ne.jp
(事務局長:遠藤 秀昭)

第137回「秋葉原デジコンサロン」のご案内
おじさんたちのための3DCG入門

デジコンサロン参加各位
平素はご参加ありがとうございます。

2月のデジコンサロンは2月26日(金)です。
3D映画アバターが話題になっておりますがことし最初のデジコンサロンは
藤本裕之さんに3DCG・映画をテーマにお話をしていただく予定です。

日時:2010年2月26日(金)
会場:デジタルハリウッド大学秋葉原メインキャンパス

なお、参加申し込みメールは
ご参加者のフルネーム・ご所属・メールアドレスを記載のうえ、
<デジコン・サロン事務局>
e-mail: [email protected]
までお願い申し上げます。

【第137回「秋葉原デジコンサロン」のご案内 】

■テーマ
「おじさんたちのための3DCG入門」

■ゲストスピーカー
有限会社パムリンク
藤本 裕之(ふじもと ひろゆき)氏

■日  時 2010年2月26日(金) 19:00~
■受付開始 18:30
■場  所 デジタルハリウッド大学秋葉原メインキャンパス
〒101-0021 東京都千代田区外神田1-18-13 秋葉原ダイビル7階
JR「秋葉原駅」 日比谷線「秋葉原駅」徒歩1分/ 銀座線 「末広町駅」徒歩5分
住所・地図などは、
http://www.dhw.co.jp/un/access/index.html
に案内がございます。

■会  費 1次会 500円
(ソフトドリンクの実費、懇親会に参加される方は別途実費)
尚、会費は当日徴収させていただきます。 領収書は発行いたしません。

■懇親会  20:00くらいから1時間程度

■主  催:デジコンサロン
■協  力:デジタルハリウッド大学

■概要
・CG(コンピュータグラフィック)と3Dの関係
CG = 3Dではありません。どのような技術を使ったCGが3DCGなのか,と
いう基本をおさらい。
・3DCG技術進歩の概略
数学に偏りがちな技術的な解説は避け(ワタシもそこまで詳しくないので),
YouTubeなどで実際の作例を見ながらどんなことがどんなふうに可能になっ
てきたのかを概説。
・立体映像のあれこれ
話題の3D映画「アバター」などが立体に見えるのは,必ずしもCGのおかげ
ではありません。「立体に見えること」と「3DCG」の関係について説明。
・3DCGの今後
これは時間があればなんですが,私の友人のコイケさんが作っている,全く
新しいコンセプトに基づく3DCGのプログラムEmonをデモしたいと思います。

■ゲストプロフィール
有限会社パムリンク
藤本 裕之(ふじもと ひろゆき)氏

プログラマ兼業ライター。著書に「プログラマを笑え」その他。
最新刊は「Mac OS X/iPhoneのためのCocoaプログラミング入門」。
有限会社パムリンク勤務。
twitterは http://twitter.com/SnakeHole

■デジコンサロンとは…
マルチメディア、インターネットに代表されるデジタル・テクノロジーは
私たちの生活やビジネス基盤を大きく変えようとしています。
「デジコンサロン」はデジタル・テクノロジーによって実現される私たちの未来が
より良い社会であることを願ってささやかにオープンいたしております。
ゲストのスピーチとQ&Aという定型的な勉強会ではなく、
タイムリーなテーマについて参加者全員で情報、知識、意見を交換しあいながら互いに
切磋琢磨できる肩の凝らないサロンを目指しています。

これまでのデジコンサロンの内容は
https://beingdigital.com/digiconsalon/
でご覧いただけます。

<デジコンサロン世話会>
代表幹事 高木 利弘 西尾 安裕
<デジコンサロン事務局>
Phone.0438-63-1781 Fax.0438-63-1782
e-mail: [email protected]
(事務局長:遠藤 秀昭)

【第137回「秋葉原デジコンサロン」のご案内 】 デジコンサロン参加各位 平素はご参加ありがとうございます。 2月のデジコンサロンは2月26日(金)です。 3D映画アバターが話題になっておりますがことし最初のデジコンサロンは 藤本裕之さんに3DCG・映画をテーマにお話をしていただく予定です。 日時:2010年2月26日(金) 会場:デジタルハリウッド大学秋葉原メインキャンパス なお、参加申し込みメールは ご参加者のフルネーム・ご所属・メールアドレスを記載のうえ、 <デジコン・サロン事務局> e-mail: h.endo-nobrand @ jcom.home.ne.jp までお願い申し上げます。 【第137回「秋葉原デジコンサロン」のご案内 】 ■テーマ 「おじさんたちのための3DCG入門」 ■ゲストスピーカー 有限会社パムリンク 藤本 裕之(ふじもと ひろゆき)氏 ■日  時 2010年2月26日(金) 19:00~ ■受付開始 18:30 ■場  所 デジタルハリウッド大学秋葉原メインキャンパス    〒101-0021 東京都千代田区外神田1-18-13 秋葉原ダイビル7階    JR「秋葉原駅」 日比谷線「秋葉原駅」徒歩1分/ 銀座線 「末広町駅」徒歩5分    住所・地図などは、    http://www.dhw.co.jp/un/access/index.html に案内がございます。 ■会  費 1次会 500円 (ソフトドリンクの実費、懇親会に参加される方は別途実費) 尚、会費は当日徴収させていただきます。 領収書は発行いたしません。 ■懇親会  20:00くらいから1時間程度 ■主  催:デジコンサロン ■協  力:デジタルハリウッド大学  ■概要 ・CG(コンピュータグラフィック)と3Dの関係  CG = 3Dではありません。どのような技術を使ったCGが3DCGなのか,と  いう基本をおさらい。 ・3DCG技術進歩の概略  数学に偏りがちな技術的な解説は避け(ワタシもそこまで詳しくないので),  YouTubeなどで実際の作例を見ながらどんなことがどんなふうに可能になっ  てきたのかを概説。 ・立体映像のあれこれ  話題の3D映画「アバター」などが立体に見えるのは,必ずしもCGのおかげ  ではありません。「立体に見えること」と「3DCG」の関係について説明。 ・3DCGの今後  これは時間があればなんですが,私の友人のコイケさんが作っている,全く  新しいコンセプトに基づく3DCGのプログラムEmonをデモしたいと思います。 ■ゲストプロフィール 有限会社パムリンク 藤本 裕之(ふじもと ひろゆき)氏 プログラマ兼業ライター。著書に「プログラマを笑え」その他。 最新刊は「Mac OS X/iPhoneのためのCocoaプログラミング入門」。 有限会社パムリンク勤務。 twitterは http://twitter.com/SnakeHole ■デジコンサロンとは… マルチメディア、インターネットに代表されるデジタル・テクノロジーは 私たちの生活やビジネス基盤を大きく変えようとしています。 「デジコンサロン」はデジタル・テクノロジーによって実現される私たちの未来が より良い社会であることを願ってささやかにオープンいたしております。 ゲストのスピーチとQ&Aという定型的な勉強会ではなく、 タイムリーなテーマについて参加者全員で情報、知識、意見を交換しあいながら互いに 切磋琢磨できる肩の凝らないサロンを目指しています。 これまでのデジコンサロンの内容は https://beingdigital.com/digiconsalon/ でご覧いただけます。 <デジコンサロン世話会>  代表幹事 高木 利弘 西尾 安裕 <デジコンサロン事務局> Phone.0438-63-1781 Fax.0438-63-1782 e-mail: h.endo-nobrand @ jcom.home.ne.jp (事務局長:遠藤 秀昭)

第136回「秋葉原デジコンサロン」のご案内
環境とITの2009年

デジコンサロン参加各位

平素はご参加ありがとうございます。

12月のデジコンサロンは12月9日(水)です。
「環境とITの2009年」(仮題)をテーマに
ゲストスピーカ、デジコンサロン代表世話人の
高木 利弘氏、西尾 安裕氏の両名で開催させていただきます。

なお、参加申し込みメールは
ご参加者のフルネーム・ご所属・メールアドレスを記載のうえ、
<デジコン・サロン事務局>
e-mail: h.endo-nobrand@jcom.home.ne.jp
までお願い申し上げます。

また、忘年会も兼ねた懇親会を下記会場で開催いたします。
出欠も合わせてお知らせいただければ幸いです。

【第136回「秋葉原デジコンサロン」のご案内 】

■テーマ
「環境とITの2009年」(仮題)

■ゲストスピーカー
デジコンサロン代表世話人
高木 利弘氏
西尾 安裕氏

2009年はIT技術が日常生活の身近な必需品として社会の中でますます重要な役割を果たすようになり、
また、鳩山総理の国連での温室効果ガスの25%削減のスピーチは環境問題がより身近な存在として
改めて再認識される年になりました。
ことし最後のデジコンサロンではITの進化と環境問題を中心に1年を振り返ってみたいと思います。
スピーチはITの進化を高木利弘、環境問題を西尾安裕が担当させていただきます。
スピーチのあとは恒例の忘年会を兼ねた懇親会を予定しています。
ことし最後のデジコンサロン、皆さまのご参加をお待ちしています。

■日  時 2009年12月9日(水) 19:00~
■受付開始 18:30
■場  所 デジタルハリウッド大学秋葉原メインキャンパス
   〒101-0021 東京都千代田区外神田1-18-13 秋葉原ダイビル7階
   JR「秋葉原駅」 日比谷線「秋葉原駅」徒歩1分/ 銀座線 「末広町駅」徒歩5分
   住所・地図などは、
     http://www.dhw.co.jp/un/access/index.html
     に案内がございます。

■会  費 1次会 500円
(ソフトドリンクの実費、懇親会に参加される方は別途実費)
尚、会費は当日徴収させていただきます。 領収書は発行いたしません。

■懇親会  20:00くらいから2時間程度
会場
THE ROSE & CROWN秋葉原
http://r.gnavi.co.jp/g851531/

住所
〒101-0021 東京都千代田区外神田1-18-18 秋葉原駅前プラザビル2F
JR秋葉原駅 電気街口 徒歩1分 

TEL
0120-66-0307 03-3526-3038

会費
2,500円程度(予定)

■主  催:デジコンサロン
■協  力:デジタルハリウッド大学 

■デジコンサロンとは...
マルチメディア、インターネットに代表されるデジタル・テクノロジーは
私たちの生活やビジネス基盤を大きく変えようとしています。
「デジコンサロン」はデジタル・テクノロジーによって実現される私たちの未来が
より良い社会であることを願ってささやかにオープンいたしております。
ゲストのスピーチとQ&Aという定型的な勉強会ではなく、
タイムリーなテーマについて参加者全員で情報、知識、意見を交換しあいながら互いに
切磋琢磨できる肩の凝らないサロンを目指しています。

これまでのデジコンサロンの内容は
https://beingdigital.com/digiconsalon/
でご覧いただけます。

<デジコンサロン世話会>
 代表幹事 高木 利弘 西尾 安裕
<デジコンサロン事務局>
Phone.0438-63-1781 Fax.0438-63-1782
e-mail: [email protected]
(事務局長:遠藤 秀昭)

第135回デジコンサロン
東京都の抱える諸課題

デジコンサロン参加各位

10月のデジコンサロンは

東京都議会議員 佐藤 広典 氏を

お招きしてお話をお聞きします。

【第135回「秋葉原デジコンサロン」のご案内 】

■テーマ

「東京都の抱える諸課題」 

■ゲストスピーカー

佐藤 広典(さとう ひろのり)氏

東京都議会議員(経済港湾委員会・新銀行東京特別委員会・東京都信用保証補助審査会)

■日  時 2009年10月30日(金) 19:00〜

■受付開始 18:30

■場  所 デジタルハリウッド大学秋葉原メインキャンパス

   〒101-0021 東京都千代田区外神田1-18-13 秋葉原ダイビル7階

   JR「秋葉原駅」 日比谷線「秋葉原駅」徒歩1分/ 銀座線 「末広町駅」徒歩5分

   住所・地図などは、

     http://www.dhw.co.jp/un/access/index.html

     に案内がございます。

■会  費 1次会 500円

(ソフトドリンクの実費、懇親会に参加される方は別途実費)

尚、会費は当日徴収させていただきます。 領収書は発行いたしません。

■懇親会  20:30くらいから1時間程度

 会場未定 申し込み人数により決定

 会  費 別途実費

■主  催:デジコンサロン

■協  力:デジタルハリウッド大学 

■概要

1.自然保護問題
2.東京都の医療改革が抱える課題
3.将来的な東京都の課題
4.新銀行東京問題

■ゲストプロフィール
佐藤 広典(さとう ひろのり)氏
東京都議会議員(経済港湾委員会・新銀行東京特別委員会・東京都信用保証補助審査会)

昭和51年6月26日広島県生まれ。
平成12年慶應義塾大学経済学部を卒業後、同年財団法人松下政経塾に入塾。
松下政経塾籍中は、金融政策や産業振興政策を研究。
平成17年7月の都議会議員選挙に、北多摩地域(東村山市・東大和市・武蔵村山市)から出馬、初当選。
平成21年7月の都議会議員選挙に出馬、2期目の当選。
都議会では、入札改革や医療改革、融資制度見直しを提案。また、新銀行東京問題の追求に取り組んできた。

佐藤広典ホームページ
http://www.satohironori.com/

■デジコンサロンとは...

マルチメディア、インターネットに代表されるデジタル・テクノロジーは

私たちの生活やビジネス基盤を大きく変えようとしています。

「デジコン・サロン」はデジタル・テクノロジーによって実現される私たちの未来が

より良い社会であることを願ってささやかにオープンいたしております。

ゲストのスピーチとQ&Aという定型的な勉強会ではなく、

タイムリーなテーマについて参加者全員で情報、知識、意見を交換しあいながら互いに

切磋琢磨できる肩の凝らないサロンを目指しています。

第134回デジコンサロン
アニメーションビジネスの現状と将来

デジコンサロン参加各位

9月のデジコンサロンは

株式会社ぴえろ 代表取締役社長 布川 郁司 氏を

お招きしてお話をお聞きします。

【第134回「秋葉原デジコンサロン」のご案内 】

■テーマ

「アニメーションビジネスの現状と将来」

■ゲストスピーカー

布川 郁司(ぬのかわ・ゆうじ)氏
(株式会社ぴえろ 代表取締役社長
一般社団法人日本動画協会 理事長
東北芸術工科大学 客員教授) 

■日  時 2009年9月25日(金) 19:00~

■受付開始 18:30

■場  所 デジタルハリウッド大学秋葉原メインキャンパス

   〒101-0021 東京都千代田区外神田1-18-13 秋葉原ダイビル7階

   JR「秋葉原駅」 日比谷線「秋葉原駅」徒歩1分/ 銀座線 「末広町駅」徒歩5分

   住所・地図などは、

     http://www.dhw.co.jp/un/access/index.html

     に案内がございます。

■会  費 1次会 500円

(ソフトドリンクの実費、懇親会に参加される方は別途実費)

尚、会費は当日徴収させていただきます。 領収書は発行いたしません。

■懇親会  20:30くらいから1時間程度

 会場未定 申し込み人数により決定

 会  費 別途実費

■主  催:デジコンサロン

■協  力:デジタルハリウッド大学 

■概要

1.3Dアニメーション、立体視アニメーションといった
  世界的な関心 時への対応
2.制作会社とキャラクター販売会社との経済的な関係と
  日本のビジネススタイル
3.アニメーターの確保と人材育成の概要
4.ケータイやネットを利用した流通体系の進展状況
5.アニメーション周辺で起きている新規ビジネスの状況等

■ゲストプロフィール
布川 郁司(ぬのかわ・ゆうじ)氏
株式会社ぴえろ 代表取締役社長
一般社団法人日本動画協会 理事長
東北芸術工科大学 客員教授

昭和22年2月11日、山形県酒田市に生まれる。
昭和42年、日本デザインスクール卒業後、アニメーション会社朋映プロ入社。
アニメーターとして、「宇宙少年ソラン」「冒険ガボテン島」等に加わる。
その後、虫プロ、スタジオジャックなどを経て、竜の子プロダクションに入社。

アニメーターから演出家となる。主な作品として、
「カバトット」「タマゴン」「いなかっぺ大将」「てんとう虫の歌」「キャシャーン」
「タイムボカン」「ヤッタ―マン」など、多数の作品を担当する。
約6年の竜の子時代を経て、昭和52年4月、スタジオぴえろを発足、
「みつばちマーヤ」を手がけ、昭和54年5月7日には、株式会社スタジオぴえろ設立に至る。

最初の作品「ニルスの不思議な旅」から数えておよそTVシリーズ72作品以上、
映画15タイトル以上を制作している。

平成14年5月の日本動画協会設立時に監事に就任し、以後も協会活動に深く関わる。
平成15年に常務理事、平成19年には副理事長を歴任後、
平成21年5月より理事長に就任、現在に至る。

■デジコンサロンとは...

マルチメディア、インターネットに代表されるデジタル・テクノロジーは

私たちの生活やビジネス基盤を大きく変えようとしています。

「デジコン・サロン」はデジタル・テクノロジーによって実現される私たちの未来が

より良い社会であることを願ってささやかにオープンいたしております。

ゲストのスピーチとQ&Aという定型的な勉強会ではなく、

タイムリーなテーマについて参加者全員で情報、知識、意見を交換しあいながら互いに

切磋琢磨できる肩の凝らないサロンを目指しています。

第133回デジコンサロン
次世代ケータイネットワーク

デジコンサロン参加各位

7月のデジコンサロンは
慶應義塾大学名誉教授/OpenWP合同会社代表社員 小檜山賢二氏を
お招きしてお話をお聞きします。

【第133回「秋葉原デジコンサロン」のご案内 】

■テーマ
「次世代ケータイネットワーク」

■ゲストスピーカー
小檜山賢二(こひやま けんじ)氏
(慶應義塾大学名誉教授/OpenWP合同会社代表社員)

■日  時 2009年7月28日(火) 19:00~
■受付開始 18:30
■場  所 デジタルハリウッド大学秋葉原メインキャンパス
   〒101-0021 東京都千代田区外神田1-18-13 秋葉原ダイビル7階
   JR「秋葉原駅」 日比谷線「秋葉原駅」徒歩1分/ 銀座線 「末広町駅」徒歩5分
   住所・地図などは、
     http://www.dhw.co.jp/un/access/index.html
     に案内がございます。

■会  費 1次会 500円
(ソフトドリンクの実費、懇親会に参加される方は別途実費)
尚、会費は当日徴収させていただきます。 領収書は発行いたしません。
■懇親会  20:30くらいから1時間程度
 会場未定 申し込み人数により決定
 会  費 別途実費

■主  催:デジコンサロン
■協  力:デジタルハリウッド大学 

■概要
いまや携帯電話は日常生活に不可欠に存在になっていますが、
機能や技術革新のスピードも早く機能や用途の拡大と多様化は、
単なる通信機能からモバイル・コミュニケーション・デバイスとしてさらなる進化を遂げています。
並行してインフラや技術の進化も目覚ましく最近では高速無線通信技術WiMaxが注目されています。
7月のデジコンサロンは、携帯電話の草創期から現在のモバイル文化の創造と発展に貢献してこられた
慶應義塾大学名誉教授の小檜山賢二さんにWiMaxの話題や最近のモバイル環境や
近々出版予定の昆虫の写真集などについてお話をお聞きします。
小檜山さんは最近広帯域移動無線アクセスシステム(地域WiMAX)のサービスを行う
オープンワイヤレスプラットフォーム合同会社の代表社員に就任されています。
(西尾安裕記)

■ゲストプロフィール
小檜山賢二(こひやま けんじ)氏
(慶應義塾大学名誉教授/OpenWP合同会社代表社員)
1942年4月東京生まれ。
1965年3月ニューギニア・マウントハーゲン昆虫生態調査。
1967年3月慶応義塾大学工学部電気工学科修士課程修了。
1967年4月日本電信電話公社入社。電気通信研究所において、
ディジタル無線通信方式(PHS等)の研究に従事。
1976年3月工学博士(慶応義塾大学)。
1992年7月無線システム研究所所長。
1996年6月NTT‐AT社専務取締役。
1997年10月慶応義塾大学大学院政策・メディア研究科教授
現在は慶應義塾大学名誉教授/OpenWP合同会社代表社員。
【主な著書】
『ケータイ進化論』(NTT出版 2005年)
『虫をめぐるデジタルな冒険』(岩波書店 2005年)
『地球システムとしてのマルチメディア』(NTT出版 1996年)
『わかりやすいパーソナル通信技術』(オーム社 1995年:共著)
『パーソナル通信のすべて』(NTT出版 1995年:共著)
『白蝶』(グラフィック社 1989年)
『鳳蝶』(講談社 1986年)
『日本の蝶・続日本の蝶』(山と渓谷社 1971年、1972年:共著)
など

■デジコンサロンとは...
マルチメディア、インターネットに代表されるデジタル・テクノロジーは
私たちの生活やビジネス基盤を大きく変えようとしています。
「デジコン・サロン」はデジタル・テクノロジーによって実現される私たちの未来が
より良い社会であることを願ってささやかにオープンいたしております。
ゲストのスピーチとQ&Aという定型的な勉強会ではなく、
タイムリーなテーマについて参加者全員で情報、知識、意見を交換しあいながら互いに
切磋琢磨できる肩の凝らないサロンを目指しています。

第132回デジコンサロン
携帯電話はコンピュータの夢をみるのか?

デジコンサロン参加各位

6月のデジコンサロンは
テクノロジーライター 大谷 和利氏を
お招きしてお話をお聞きします。

【第132回「秋葉原デジコンサロン」のご案内 】

■テーマ
「携帯電話はコンピュータの夢をみるのか?」

■ゲストスピーカー
大谷 和利(おおたに かずとし)氏
テクノロジーライター

■日  時 2009年6月22日(月) 19:00~
■受付開始 18:30
■場  所 デジタルハリウッド大学秋葉原メインキャンパス
   〒101-0021 東京都千代田区外神田1-18-13 秋葉原ダイビル7階
   JR「秋葉原駅」 日比谷線「秋葉原駅」徒歩1分/ 銀座線 「末広町駅」徒歩5分
   住所・地図などは、
     http://www.dhw.co.jp/un/access/index.html
     に案内がございます。

■会  費 1次会 500円
(ソフトドリンクの実費、懇親会に参加される方は別途実費)
尚、会費は当日徴収させていただきます。 領収書は発行いたしません。
■懇親会  20:30くらいから1時間程度
 会場未定 申し込み人数により決定
 会  費 別途実費

■主  催:デジコンサロン
■協  力:デジタルハリウッド大学 

■概要
一昨年のiPhoneの発売以来、携帯電話がコンピュータに近づこうとする傾向は、
一段と強くなっています。
Android の新バージョンやiPhone3.0の登場によりこの動きは一段と加速される
でしょう。
モバイルの今後という少し先の話も含めて、ちょっと一夜の夢を見てみましょう。
(松木英一記)

■ゲストプロフィール
大谷 和利(おおたに かずとし)氏
テクノロジーライター、私設Macintoshエバンジェリスト、自称路上写真家、
AssistOnアドバイザー 1958年生まれ。Macは初代128Kからのユーザー。Mac Fan、
MacPeople等に連載、単発記事執筆多数。訳書に「AppleDesing 日本語版」(AXIS刊)、
「スティーブ・ジョブズの再臨」近刊著書には「iPodをつくった男 スティーブ・ジョ
ブズの現場介入型ビジネス」や「iPhoneをつくった会社 ケータイ業界を揺るがすアッ
プル社の企業文化」等がある。

■デジコンサロンとは...
マルチメディア、インターネットに代表されるデジタル・テクノロジーは
私たちの生活やビジネス基盤を大きく変えようとしています。
「デジコン・サロン」はデジタル・テクノロジーによって実現される私たちの未来が
より良い社会であることを願ってささやかにオープンいたしております。
ゲストのスピーチとQ&Aという定型的な勉強会ではなく、
タイムリーなテーマについて参加者全員で情報、知識、意見を交換しあいながら互いに
切磋琢磨できる肩の凝らないサロンを目指しています。

第131回デジコンサロン
オンライン学習の未来は、ここにある

デジコンサロン参加各位

平素はご参加ありがとうございます。

5月のデジコンサロンは
セレゴ・ジャパンCEO エリック・ヤング氏、
同社創業者会長 アンドリュー・スミス・ルイス氏ご両名を
お招きしてお話をお聞きします。

【第131回「秋葉原デジコンサロン」のご案内 】

■テーマ
「オンライン学習の未来は、ここにある」

■ゲストスピーカー
セレゴ・ジャパンCEO エリック・ヤング氏、
同社創業者会長 アンドリュー・スミス・ルイス氏

■日  時 2009年5月29日(金) 19:00~
■受付開始 18:30
■場  所 デジタルハリウッド大学秋葉原メインキャンパス
   〒101-0021 東京都千代田区外神田1-18-13 秋葉原ダイビル7階
   JR「秋葉原駅」 日比谷線「秋葉原駅」徒歩1分/ 銀座線 「末広町駅」徒歩5分
   住所・地図などは、
   http://www.dhw.co.jp/un/access/index.html
   に案内がございます。

■会  費 1次会 500円
(ソフトドリンクの実費、懇親会に参加される方は別途実費)
尚、会費は当日徴収させていただきます。 領収書は発行いたしません。
■懇親会  20:30くらいから1時間程度
 会場未定 申し込み人数により決定
 会  費 別途実費

■主  催:デジコンサロン
■協  力:デジタルハリウッド大学 

■概要
2007年秋、iKnow! という名前で、英語学習を支援するサイトがオープンしました。
PCとモバイルで利用でき、パートナー各社が提供したコンテンツや、ネイティヴ・
スピーカーの発音を聞きながら言語が習得できるというサービスです。
英会話学校が高い授業料を必要とし、しかも通学が長続きしないという悩みを抱えるのと
対照的に、iKnow! は無料なのに多機能だったので、当時の同僚が好んで多用していました。
それが、私の iKnow! との最初の出会いです。

優良なコンテンツを無料で提供できるというビジネスモデルや、英語に限らず、
あらゆる学習に応用可能なサービスであることも、私の関心の一因です。

先ごろ、サービスの大幅なエンハンスを念頭に、iKnow! は smart.fm とその名を改めました。
smart.fm の機能と可能性、オンライン学習の将来等について、二人の代表者に語ってもらいます。
(池田 将 記)

■デジコンサロンとは...
マルチメディア、インターネットに代表されるデジタル・テクノロジーは
私たちの生活やビジネス基盤を大きく変えようとしています。
「デジコン・サロン」はデジタル・テクノロジーによって実現される私たちの未来が
より良い社会であることを願ってささやかにオープンいたしております。
ゲストのスピーチとQ&Aという定型的な勉強会ではなく、
タイムリーなテーマについて参加者全員で情報、知識、意見を交換しあいながら互いに
切磋琢磨できる肩の凝らないサロンを目指しています。

第130回デジコンサロン
デジタルメディア十大事件

デジコンサロン参加各位

平素はご参加ありがとうございます。

4月のデジコンサロンは

朝日新聞社 デジタルメディア本部商品企画セクション ビジネスプロデューサー

服部 桂氏をお招きしてお話をお聞きします。

【第130回「秋葉原デジコンサロン」のご案内 】

■テーマ

「デジタルメディア十大事件」

ここ40年ほどのメディアの変容から未来?を占う

■ゲスト

服部 桂氏(はっとり かつら)氏

朝日新聞社 デジタルメディア本部商品企画セクション ビジネスプロデューサー

■日  時 2009年4月9日(木) 19:00~

■受付開始 18:30

■場  所 デジタルハリウッド大学秋葉原メインキャンパス

   〒101-0021 東京都千代田区外神田1-18-13 秋葉原ダイビル7階

   JR「秋葉原駅」 日比谷線「秋葉原駅」徒歩1分/ 銀座線 「末広町駅」徒歩5分

   住所・地図などは、

     

     に案内がございます。

■会  費 1次会 500円

(ソフトドリンクの実費、懇親会に参加される方は別途実費)

尚、会費は当日徴収させていただきます。 領収書は発行いたしません。

■懇親会  20:30くらいから1時間程度

 会場未定 申し込み人数により決定

 会  費 別途実費

■主  催:デジコンサロン

■協  力:デジタルハリウッド大学 

■概要

デジコンサロンもことしで14年目を迎えます。

130回めの記念すべきサロンには、ITジャーナリストとして、

1980年代のデジタル社会黎明期から現代まで一貫してインターネットを始めとする

デジタルテクノロジーの進化と社会の変化を取材してこられた

朝日新聞の服部桂さんをお招きしてお話をお聞きします。

服部さんはMITメディアラボ研究員などを歴任され、

常に最先端の最も現場に近い場所で日本とアメリカの社会の変化を

リアルタイムで観察し体験してこられた数少ない第一線記者です。

1940年代に軍事目的の大型計算機として誕生したコンピュータは

50年代に商用化され高速、大量演算処理装置として学術研究、産業、経済界で活用されました。

その後、60年代に入ってアメリカのランド研究所で開発された二つの利用技術が

コミュニケーションと知的な思考ツールへと発展させました。

1970年代、アメリカのカンターカルチャーのパワーが

パーソナルコンピュータを誕生させました。

以降、PCを中心にデジタルテクノロジーは進化を続け、

1980年代後半からこれまでの軍事、産業、科学の分野から文化・芸術の分野へと進出し、

現在では社会基盤のコアとして私たちの生活に欠かせない存在となっています。

今後ますます進化して行くであろうデジタルテクノロジーが

現代社会の発展のみに利用されるのか?

それとも、これから生まれてくるこどもたちも含めて、全ての人

が平和で豊かで幸福な人生を過ごすことができる人類の真の平和と幸福実現に貢献できるのか?

それは、私たちの一人ひとりの心の持ちようにあるのではないかと思います。

こうした思いを背景に、デジコンサロンは社会の現代と未来のあるべき姿を、

自らに問いかける場として1996年に誕生しました。

今回のサロンでの服部さんのお話がデジタルテクノロジーと社会のあり方の根本を

再考するきっかけとなればと願っています。

(西尾安裕記)

■ゲストプロフィール

服部 桂(はっとり かつら)氏

朝日新聞社 デジタルメディア本部商品企画セクション ビジネスプロデューサー。

メディア全般の動向を広く取材。最先端のテクノロジー動向や、メディア論に興味を持つ。

1951年生まれ。

1978年 早稲田大学理工学部電子工学課程修了し朝日新聞社に入社

1987年 MITメディアラボ研究員~89年  米国のメディア産業の調査を行う

1989年 科学部記者としてコンピュータや情報通信を担当

1991年 『ASAHIパソコン』副編集長~93年

1994年 科学部へ

    出版局で新しいデジタル時代の雑誌『DOORS』出版を計画

1995年 デジタル出版部編集委員として『DOORS』を手がける

1997年 『DOORS』廃刊後、出版局編集委員

1998年 『ぱそ』編集長

2000年 出版局編集委員

2001年 企画報道室デジタル編集部

2002年 科学医療部記者

2004年 総合研究本部主任研究員

2005年 科学医療部記者

2007年 デジタルメディア本部アスパラクラブ プロデューサー

2008年 デジタルメディア本部商品企画セクション ビジネスプロデューサー

・著書

『人工現実感の世界』(工業調査会 1991年)

『人工生命の世界』 (オーム社  1994年)

『メディアの予言者』(廣済堂出版 2001年)

・主な訳書

『ハッカーは笑う』(NTT出版 1995年)

『人工生命』(朝日新聞社 1996年)

『デジタル・マクルーハン』(NTT出版 2000年)

『パソコン創世「第3の神話」』(NTT出版 2007年)

『日米デジタルテレビ戦争』(共訳:アスキー 2001年)

『「複雑系」を超えて』(監修:アスキー 1999年)

・主な共著

『メディア・レヴォリューション』(ジャストシステム 1996年)

『移動する聖地』(NTT出版 1999年)他