第132回デジコンサロン
携帯電話はコンピュータの夢をみるのか?
デジコンサロン参加各位 6月のデジコンサロンは テクノロジーライター 大谷 和利氏を お招きしてお話をお聞きします。 【第132回「秋葉原デジコンサロン」のご案内 】 ■テーマ 「携帯電話はコンピュータの夢をみるのか?」 ■ゲストスピーカー 大谷 和利(おおたに かずとし)氏 テクノロジーライター ■日 時 2009年6月22日(月) 19:00~ ■受付開始 18:30 ■場 所 デジタルハリウッド大学秋葉原メインキャンパス 〒101-0021 東京都千代田区外神田1-18-13 秋葉原ダイビル7階 JR「秋葉原駅」 日比谷線「秋葉原駅」徒歩1分/ 銀座線 「末広町駅」徒歩5分 住所・地図などは、 http://www.dhw.co.jp/un/access/index.html に案内がございます。 ■会 費 1次会 500円 (ソフトドリンクの実費、懇親会に参加される方は別途実費) 尚、会費は当日徴収させていただきます。 領収書は発行いたしません。 ■懇親会 20:30くらいから1時間程度 会場未定 申し込み人数により決定 会 費 別途実費 ■主 催:デジコンサロン ■協 力:デジタルハリウッド大学 ■概要 一昨年のiPhoneの発売以来、携帯電話がコンピュータに近づこうとする傾向は、 一段と強くなっています。 Android の新バージョンやiPhone3.0の登場によりこの動きは一段と加速される でしょう。 モバイルの今後という少し先の話も含めて、ちょっと一夜の夢を見てみましょう。 (松木英一記) ■ゲストプロフィール 大谷 和利(おおたに かずとし)氏 テクノロジーライター、私設Macintoshエバンジェリスト、自称路上写真家、 AssistOnアドバイザー 1958年生まれ。Macは初代128Kからのユーザー。Mac Fan、 MacPeople等に連載、単発記事執筆多数。訳書に「AppleDesing 日本語版」(AXIS刊)、 「スティーブ・ジョブズの再臨」近刊著書には「iPodをつくった男 スティーブ・ジョ ブズの現場介入型ビジネス」や「iPhoneをつくった会社 ケータイ業界を揺るがすアッ プル社の企業文化」等がある。 ■デジコンサロンとは... マルチメディア、インターネットに代表されるデジタル・テクノロジーは 私たちの生活やビジネス基盤を大きく変えようとしています。 「デジコン・サロン」はデジタル・テクノロジーによって実現される私たちの未来が より良い社会であることを願ってささやかにオープンいたしております。 ゲストのスピーチとQ&Aという定型的な勉強会ではなく、 タイムリーなテーマについて参加者全員で情報、知識、意見を交換しあいながら互いに 切磋琢磨できる肩の凝らないサロンを目指しています。
6月 22nd, 2009 in
デジコンサロン