■スピーチタイトル
「東日本大震災における松島航空自衛隊基地の現状と地元救援」
■スピーチ概要
東日本大震災から15か月、被災地では今も懸命な復旧作業が 続けられています。現地の災害ボランティアセンーの発表では、同センターに登録して 活動している民間ボランティアの人々はこの6月で100万人を超え、官民、 企業あわせて、多くの人々の活動に支えられています。
中でも災害直後から現在に至るまで、継続して献身的に復旧作活動に 取り組んでいる自衛隊の活躍はマスメディアで紹介される機会は少ないが、 地元や、復旧作業に参加しているボランティアの間では高く評価されています。
今回お話していただく時藤和夫氏は、大震災発生当時、航空自衛隊松島基地で第4航空団基地業務郡司令として勤務され、災害発生後直ちに被災地救援活動の 現場指揮にあたられました。
時藤さんは大震災発生の瞬間から復旧活動の最前線に立たれ、現在までの 被災地の状況、復旧作業の進捗状況をリアルタイムに体験された数少ない方です。 当時の生々しい現場の話をお聞きしながら、今もう一度東日本大震災を 思い起こして今後の日本を見つめ直すきっかけになればと思います。
■ゲストスピーカー
時藤 和夫 氏
航空幕僚監部防衛部情報通信課長1等空佐
工学博士
昭和60年3月防衛大学校卒業後、 北部航空警戒管制団、防衛大学校理工学研究科、第6高射群本部、 中部航空方面隊司令部、中央航空通信群、米国国家安全保障局通信保全特別課程、 第5高射群第19高射隊長、航空幕僚監部防衛部情報通信課計画班長、 航空幕僚監部人事教育部補任課服務室長、 平成20年12月第4航空団基地業務群司令(松島基地)などを経て、 平成23年8月から現職。
■日 時 2012年8月27日(月) 19:00から
■受付開始 18:30
■場 所 デジタルハリウッド大学秋葉原メインキャンパス
〒101-0021 東京都千代田区外神田1-18-13 秋葉原ダイビル7階
JR・日比谷線「秋葉原駅」徒歩1分/ 銀座線 「末広町駅」徒歩5分
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■会 費 1次会 500円
(ソフトドリンクの実費、懇親会に参加される方は別途実費)
尚、会費は当日徴収させていただきます。 領収書は発行いたしません。
■懇親会 20:30くらいから1時間程度
■主 催:デジコンサロン
■協 力:デジタルハリウッド大学
8月 2nd, 2012 in
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■スピーチタイトル
「サイバー技術が変える21世紀の戦争!」
■スピーチ概要
(準備中)
■ゲストスピーカー
伊東 寛氏
株式会社ラック サイバーセキュリティ研究所 所長
元陸上自衛隊システム防護隊初代隊長
■日 時 2012年7月20日(金) 19:00から
■受付開始 18:30
■場 所 デジタルハリウッド大学秋葉原メインキャンパス
〒101-0021 東京都千代田区外神田1-18-13 秋葉原ダイビル7階
JR・日比谷線「秋葉原駅」徒歩1分/ 銀座線 「末広町駅」徒歩5分
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■会 費 1次会 500円
(ソフトドリンクの実費、懇親会に参加される方は別途実費)
尚、会費は当日徴収させていただきます。 領収書は発行いたしません。
■懇親会 20:30くらいから1時間程度
■主 催:デジコンサロン
■協 力:デジタルハリウッド大学
6月 19th, 2012 in
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■スピーチタイトル
「まち塾@まちライブラリー」~一人からできる文化活動~」
http://www.machijyuku.org
■スピーチ概要
まちの中にあるカフェ、レストラン、お寺、住宅、オフィスなどに共通の「本棚」を置き、メッセージ付の本を持ち寄り交換する。この中で人の縁を紡ぐ活動をしようというのが「まちライブラリー」です。その「まちライブラリー」のあるところで 身近な人から学びあう。それが「まち塾」です。
この活動を何故提唱し、実行することになったのか?
どういう形で進められているのか? この活動から何を学びあっているのか?など 、提唱者の礒井純充がお話をしたいと思います。
■ゲストスピーカー
礒井 純充(いそい よしみつ)氏
1958年大阪市生まれ。 81年に森ビル株式会社入社。
創業者の故・森泰吉郎氏が立ち上げた「アーク都市塾」を29歳で任され、 18年間に亘って育て「六本木アカデミーヒルズ」にする。
その間、森ビルグループのIT事業にも携わり 「MII(森ビル情報インフラストラクチャ)」事業、 日経新聞との合弁事業「イーヒルズ」(地域ポータル)なども立ち上げる。
2005年から広報部長、2006年取締役広報室長、 2008年同ヘリコプター事業室長兼森ビルシティエアサービス株式会社取締役副社長を経て、2010年11月より財団法人森記念財団に出向。
2011年春より個人的な立場で「まち塾@まちライブラリー」を提唱し、 東京、大阪をはじめ全国で「まち塾@まちライブラリー」を実践している。2012年4月現在、東京に10ヶ所、大阪に17か所の「まちライブラリー」が 誕生している。
■日 時 2012年5月28日(月) 19:00から
■受付開始 18:30
■場 所 デジタルハリウッド大学秋葉原メインキャンパス
〒101-0021 東京都千代田区外神田1-18-13 秋葉原ダイビル7階
JR・日比谷線「秋葉原駅」徒歩1分/ 銀座線 「末広町駅」徒歩5分
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■会 費 1次会 500円
(ソフトドリンクの実費、懇親会に参加される方は別途実費)
尚、会費は当日徴収させていただきます。 領収書は発行いたしません。
■懇親会 20:30くらいから1時間程度
■主 催:デジコンサロン
■協 力:デジタルハリウッド大学
4月 29th, 2012 in
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【第157回「秋葉原デジコンサロン」のご案内】
■スピーチタイトル
「デザイン型人材育成のために」
■スピーチ概要
日本におけるIT教育は、欧米や韓国・中国、インドなどに比べて大きく遅れています。ジョブズやザッカーバーグのような人材はなぜ生まれないのか、産業界や教育界はそんな問いかけを続けていますが、具体的な解答が提示されたことはありません。
TENTOは「デザイン型人材」の育成を目的とし、子どもたちの天賦のクリエイティヴィティをはぐくみつつ、ICTに関するじゅうぶんな知識とプログラミング技術、プレゼンテーションとコミュニケーション、デザインを学ぶ場として設立されました。設立から1年しか経っておらず、未だ規模は小さいですが、とりくみは大きな可能性を見せはじめています。子どもたちへのIT教育の必要性と方向性に関して議論を深めたいと思っています。
■ゲストスピーカー
草野 真一(くさの しんいち)氏
早稲田大学文学部卒。大学在学中より、中学生向け補習塾、中学受験進学塾の講師として活躍。英語・国語(中学生)、理科(小学生)を担当。その後、一年間のアジア大陸放浪を経て、書籍編集者となり、100冊を超える本を企画・編集する。うち半分は自分で執筆した。日本に「本格的なIT教育」が存在していないことに不満をもち、IT寺子屋「TENTO」を設立。
■日 時 2012年4月23日(月) 19:00から
■受付開始 18:30
■場 所 デジタルハリウッド大学秋葉原メインキャンパス
〒101-0021 東京都千代田区外神田1-18-13 秋葉原ダイビル7階
JR・日比谷線「秋葉原駅」徒歩1分/ 銀座線 「末広町駅」徒歩5分
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■会 費 1次会 500円
(ソフトドリンクの実費、懇親会に参加される方は別途実費)
尚、会費は当日徴収させていただきます。 領収書は発行いたしません。
■懇親会 20:30くらいから1時間程度
■主 催:デジコンサロン
■協 力:デジタルハリウッド大学
4月 11th, 2012 in
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【第156回「秋葉原デジコンサロン」のご案内】
■スピーチタイトル
「アップルが目指す教育革命とは?~Apple AcademiX 2012~」
■スピーチ概要
2012年1月、アップルは「教科書を再発明した」と宣言し、iBooks for iPad、iBooks Author、iTunes Uを発表しました。アップルが推進しようとしている電子教科書は、EPUBに独自の拡張を加えた形式で、映像やアニメ、3Dグラフィックスをサポートし、 インタラクティブで楽しいマルチメディアを実現しようとしています。生前、教育改革を目標に掲げていたジョブズの遺志を引き継ぎ、アップルはどのような革 命を学校教育にもたらそうとしているのでしょうか? 「Apple AcademiX 2012」の発表もふまえ、「アップルが目指す教育革命とは?」というテーマでパネルディスカッションをします。
■ゲストスピーカー
近藤 龍太郎(こんどう りょうたろう)氏
東京生まれ。多摩美術大学卒業後、イーエイディ・ラボラトリ社、デジタルアーツ社などに勤めた後独立。パソコン黎明期よりテクニカルライ ター&デザイナーとして活動する。『アップル操縦法入門』をはじめとして、『Macデジタル・プリプレス実践ガイド』『フォントの常識事典』 『hello! iMovie』『スローなパソコンライフのすすめ』などの著書あり。現在、武蔵野大学講師。ブログ「デジタル文化研究所」を執筆中。
増田 純一(ますだ じゅんいち)氏
昭和22年8月28日生まれ東京理科大学理学部、米海軍大学院大学卒業。防衛省で情報システム関連業務に従事し平成20年3月退官。同年、日本薬科大学の情報システム担当講師として情報システム教育及びキャンパスネットワークシステム全般について従事し現在に至る。
■モデレーター
高木 利弘(たかぎ としひろ)氏
株式会社クリエイシオン代表取締役。インプレスR&Dインターネットメディア総合研究所客員研究員。元『MACLIFE』編集長。 2009年、『電子黒板と学校ICT化の将来展望』を著し、日本の学校教育の情報化の遅れに警鐘をならす。2011年、『The History of Jobs & Apple』『ジョブズ伝説』を著す。「ジョブズは世界をどう変えたのか、ジョブズに何を学ぶべきか」を伝える講演活動を展開中。
■日 時 2012年3月26日(月) 19:00から
■受付開始 18:30
■場 所 デジタルハリウッド大学秋葉原メインキャンパス
〒101-0021 東京都千代田区外神田1-18-13 秋葉原ダイビル7階
JR・日比谷線「秋葉原駅」徒歩1分/ 銀座線 「末広町駅」徒歩5分
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■会 費 1次会 500円
(ソフトドリンクの実費、懇親会に参加される方は別途実費)
尚、会費は当日徴収させていただきます。 領収書は発行いたしません。
■懇親会 20:30くらいから1時間程度
■主 催:デジコンサロン
■協 力:デジタルハリウッド大学
3月 6th, 2012 in
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【第155回「秋葉原デジコンサロン」のご案内】
■スピーチタイトル
「18世紀/19世紀に学ぶITテクノロジーのルーツ」
■スピーチ概要
昨今の情報テクノロジーの興隆には目を見張るものがあるが、これらはもっぱら戦後の電子工学技術がもたらしたものと考えられている。
しかしインターネットやコンピュータの本当のルーツは、ARPAネットやENIACではない。19世紀に発明された電信は、電気の力を使うことで、郵便などの情報の物的伝搬をはるかに超える伝達メディアとなり、時間と空間を消し去った。それによって世界はあっという間に小さくなり、外交や戦争のやり方は一気に変わり、人々の世界観は大きな変更を余儀なくされた。そこではまた、オンライン詐欺やハッカー事件、暗号の多用、オンライン恋愛など、現在のネットで取りざたされるあらゆる社会現象が起きた。これこそ、インターネットと同じ原理で動く現在のネットのルーツだ。
また18世紀にオーストリアのマリア・テレジア女帝の臣下フォン・ケンペレンが製作した、トルコ人の格好をした自動人形(オートマトン)は、人間とチェスを指して連戦連勝したという。まさに、元世界チェスチャンピオンのガルリ・カスパロフとIBMの人工知能チェスコンピュータDeepBlueを彷彿とさせる。そのオートマトンは王族や貴族、はたまたナポレオンやフランクリンとも勝負して勝った。そのトリックを暴こうとした、米ジャーナリストのエドガー・アラン・ポーの記事はミステリーの元祖となった。またこの機械人形が知的だと信じたチャールズ・バベッジは機械式計算機を組み立て、現在のコンピュータの元祖を作った。つまりこの人形が知的機械としてのコンピュータのルーツとなったのだ。
こうした歴史的な観点から現在のテクノロジーのルーツを探そうとする英エコノミストの編集者トム・スタンデージの2冊の著書『ヴィクトリア朝時代のインターネット』と『謎のチェス指し人形「ターク」』から、IT時代のルーツを探ってみる。
■ゲストスピーカー
服部 桂(はっとり かつら)氏
朝日新聞ジャーナリスト学校シニア研究員
東京都出身。1978年朝日新聞入社。80年代の通信自由化の際、米通信系ベンチャー企業に出向。87年から2年間、米MITメディアラボ客員研究員。科学部を経て、出版局で「ASAHIパソコン」副編集長、「DOORS」編集委員、「PASO」編集長。94年に紙面で初のインターネット連載。
その後、企画報道部でデジタル面、科学部でbeを担当。10年から現職。
著書に「人工現実感の世界」(日刊工業新聞 技術・科学図書文化賞優秀賞)「人工生命の世界」「メディアの予言者 マクルーハン再発見」など。訳書に「パソコン創世『第3の神話』」など。
■日 時 2012年2月24日(金) 19:00から
■受付開始 18:30
■場 所 デジタルハリウッド大学秋葉原メインキャンパス
〒101-0021 東京都千代田区外神田1-18-13 秋葉原ダイビル7階
JR・日比谷線「秋葉原駅」徒歩1分/ 銀座線 「末広町駅」徒歩5分
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■会 費 1次会 500円
(ソフトドリンクの実費、懇親会に参加される方は別途実費)
尚、会費は当日徴収させていただきます。 領収書は発行いたしません。
■懇親会 20:30くらいから1時間程度
■主 催:デジコンサロン
■協 力:デジタルハリウッド大学
2月 1st, 2012 in
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【第154回「秋葉原デジコンサロン」のご案内】
■スピーチタイトル
「コンテンツパートナーに開かれたGoogle の広告ソリューション」
■スピーチ概要
グーグルがご提供するメディア向け広告ソリューションとTVとGDN(グーグルディ
スプレイネットワーク)を組み合わせた広告効果調査のご紹介。
■ゲストスピーカー
佐々木 亨氏
グーグル株式会社
Head of Publisher Monetization, Japan
モバイル、メディア&プラットフォーム 媒体ビジネス統括部長
■日 時 2011年12月14日(水) 19:00から
■受付開始 18:30
■場 所 デジタルハリウッド大学秋葉原メインキャンパス
〒101-0021 東京都千代田区外神田1-18-13 秋葉原ダイビル7階
JR・日比谷線「秋葉原駅」徒歩1分/ 銀座線 「末広町駅」徒歩5分
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■会 費 1次会 500円
(ソフトドリンクの実費、懇親会に参加される方は別途実費)
尚、会費は当日徴収させていただきます。 領収書は発行いたしません。
■懇親会 20:00くらいから1時間程度
■主 催:デジコンサロン
■協 力:デジタルハリウッド大学
12月 10th, 2011 in
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【第153回「秋葉原デジコンサロン」のご案内】
■スピーチタイトル
「Facebook とは何か?」
■スピーチ概要
11月1日現在、世界の Facebook 人口は7.7億人。日本の Facebook 人口は520万人。日本の労働者人口が 5,000~6,000万人であることからすると、実に10人に1人以上が Facebook を使っています。
我々が恩恵を受けるコミュニケーション手段としてのITは、メール→ウェブ→ソーシャルネットワーク(Facebook など)への変化してきています。もはや、パソコンのデスクトップの代わりに Facebook が機能し、ゆりかごから墓場まで(ちなみに、Facebook のユーザ規則では、子供が妊娠中にもアカウントを作成できるので、子宮の中から墓場まで…ということになります)、自分のコミュニケーション・アシスタント、ライフロガー(日常の記録ツール)として機能させることができます。
今回、Facebook をテーマにすることを思い立ったのは、デジコンサロンのファンページをFacebook に作成したことがきっかけでした。いつもと少し趣向を変えて、今回はデジコンサロンという普段我々の目前にあるトピックをネタに、Facebook を使ってどのようなことができるか、ということを皮切りに、さまざまな利用シーンについて考えてみたいと思います。
■ゲストスピーカー
池田 将(いけだ・まさる)氏
これまで、システム開発会社やコンサルティング会社を設立、経営してきました。現在はウェブ企業向けにコンサルティングをしながら、アジアのITを日本に紹介したり、日本のITを世界に紹介したり、IT分野における起業(テック・スタートアップ)を啓蒙する活動に取り組んでいます。英語による執筆活動、イベント・メディア運営、カンファレンスへのパネル参加など。
■日 時 2011年11月30日(水) 19:00から
■受付開始 18:30
■場 所 デジタルハリウッド大学秋葉原メインキャンパス
〒101-0021 東京都千代田区外神田1-18-13 秋葉原ダイビル7階
JR・日比谷線「秋葉原駅」徒歩1分/ 銀座線 「末広町駅」徒歩5分
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■会 費 1次会 500円
(ソフトドリンクの実費、懇親会に参加される方は別途実費)
尚、会費は当日徴収させていただきます。 領収書は発行いたしません。
■懇親会 20:00くらいから1時間程度
■主 催:デジコンサロン
■協 力:デジタルハリウッド大学
11月 30th, 2011 in
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【第151回「秋葉原デジコンサロン」のご案内】
■スピーチタイトル
「ジョブズの軌跡を辿って」
■スピーチ概要
スティーブ・ジョブズがCEO辞任をして一月、偶然とはいえ数多くの写真を掲載したメモリアルブック的なムック本を辞任の1週間前に上梓した高木利弘さんを迎え、四半世紀にわたりアップルおよびジョブズの足跡を追い続けてひとつの区切りを迎えた今、高木さんにアップル誕生からの足跡を概観して頂き、改めて皆さんとその意義を考えたいと思います。併せてジョブズ後のアップル社やその周辺の事柄についてもお話頂きます。
■ゲストスピーカー
株式会社クリエイシオン
代表取締役 高木 利弘(たかぎ としひろ)氏
■日 時 2011年09月30日(金) 19:00から
■受付開始 18:30
■場 所 デジタルハリウッド大学秋葉原メインキャンパス
〒101-0021 東京都千代田区外神田1-18-13 秋葉原ダイビル7階
JR・日比谷線「秋葉原駅」徒歩1分/ 銀座線 「末広町駅」徒歩5分
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■会 費 1次会 500円
(ソフトドリンクの実費、懇親会に参加される方は別途実費)
尚、会費は当日徴収させていただきます。 領収書は発行いたしません。
■懇親会 20:00くらいから1時間程度
■主 催:デジコンサロン
■協 力:デジタルハリウッド大学
9月 19th, 2011 in
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【第150回「秋葉原デジコンサロン」のご案内 】
■スピーチタイトル
「アップルの示した道!」
■ゲストスピーカー
テクノロジーライター 大谷 和利(おおたに かずとし)氏
■日 時 2011年07月29日(金) 19:00から
■受付開始 18:30
■場 所 デジタルハリウッド大学秋葉原メインキャンパス
〒101-0021 東京都千代田区外神田1-18-13 秋葉原ダイビル7階
JR・日比谷線「秋葉原駅」徒歩1分/ 銀座線 「末広町駅」徒歩5分
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■会 費 1次会 500円
(ソフトドリンクの実費、懇親会に参加される方は別途実費)
尚、会費は当日徴収させていただきます。 領収書は発行いたしません。
■懇親会 20:00くらいから1時間程度
■主 催:デジコンサロン
■協 力:デジタルハリウッド大学
■スピーチ概要
「アップルの示した道!」
■スピーチ概要
去る6月に発表されたアップルのクラウド戦略と新しいOSからMacとiOSデバイスの未来を探ります。
■ゲストプロフィール
大谷 和利(おおたに かずとし)氏
テクノロジーライター、私設Macintoshエバンジェリスト、自称路上写真家、AssistOnアドバイザー。
1958年生まれ。Macは初代128Kからのユーザー。
MacFan、MacPeople等に連載、単発記事執筆多数。
訳書に「AppleDesing日本語版」(AXIS刊)、「スティーブ・ジョブズの再臨」。
近刊著書には「iPodをつくった男スティーブ・ジョブズの現場介入型ビジネス」や「iPadがつくる未来1台のタブレット端末から始まるビジネス&ライフスタイル革命」(アスキー新書)等がある。
7月 13th, 2011 in
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