第180回「御茶ノ水デジコンサロン」のご案内
ソーシャルビッグデータ活用の可能性と課題

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■スピーチタイトル
「ソーシャルビッグデータ活用の可能性と課題」

■スピーチ概要

私は、2000年に「様々なデータを活用した社会のインフラ」になることをビジョンに掲げデータセクションを設立しました。以来、自然言語処理と機械学習をコア技術に、インターネット上に集積される「生活者の口コミ解析」を主軸としたビッグデータの分析ツール、分析コンサルティング・システムの開発をしてきました。

インターネットの普及発展とともに、こうしたビッグデータ解析へのニーズは高まり、2014年12月、データセクションは東証に上場しました。今後は、これまで蓄積してきた膨大なデータとノウハウを活かし、多くの企業と連携して「”様々なデータ”+”ソーシャルビッグデータ”=”新たなイノベーション”」 を興していきたいと考えています。講演では、ソーシャルビッグデータ活用にはどのような可能性があるのか、どのような課題があるのか、といったことを中心にお話しさせていただきたいと思います。

■ゲストスピーカー

橋本 大也(はしもと だいや)
データセクション株式会社 取締役会長

幼少時よりコンピュータに親しむ。早稲田大学政治経済学部在籍時に最初の起業を経験。自ら主宰したオンライン・コミュニティにおける実績と人脈を使って、2000年に自然言語処理と機械学習をコアにしたビッグデータ分析ベンチャーのデータセクション株式会社を設立。
主な著書に『情報力』(翔泳社)、『情報考学―WEB時代の羅針盤213冊』(主婦と生活社)、『アクセスを増やすホームページ革命術』(毎日コミュニ ケーションズ)、『新・データベースメディア戦略』(共著/インプレスジャパン)、『ブックビジネス2.0』(共著/実業之日本社)、『データサイエン ティスト データ分析で会社を動かす知的仕事人』(ソフトバンククリエイティブ)など。

デジタルハリウッド大学教授、多摩大学大学院経営情報学研究科客員教授。

■日  時 2015年3月9日(月) 19:00から

■受付開始 18:30

■会  場 デジタルハリウッド大学大学院駿河台キャンパス 3F E05-06教室
東京都千代田区神田駿河台4-6 御茶ノ水ソラシティ アカデミア デジタルハリウッド
ご注意)御茶ノ水ソラシティ正面右側の入口から入ります。


大きな地図で見る

JR「御茶ノ水駅」(聖橋口)より徒歩1分、東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」直結、
丸ノ内線「御茶ノ水駅」より徒歩4分
住所・地図などは、 http://www.dhw.co.jp/company/access/ に案内がございます。

■定 員 40名(定員になり次第、締め切らせていただきます)

■参加費 500円 (ソフトドリンク付き、懇親会に参加される方は別途実費)
参加費は当日徴収させていただきます。領収書は発行いたしません。

■懇親会 20:30くらいから1時間程度

■参加ご希望の方は、 [email protected] まで、下記のように、
お名前・ご所属・メールアドレスを記載の上、お申し込みください。
併せて、懇親会への参加予定についてもお知らせください。

第180回 デジコンサロン参加希望

お名前:
ご所属:
メールアドレス:
懇親会 参加する・参加しない

  • デジコンサロンでは今後、Facebookでの告知や情報交換も行ってゆきます。登録をご希望される方は、Facebookアカウントもお知らせください。
  • 参加ご希望のお申し込みいただいた時点で、当日参加OKです。
  • 参加定員に達したことにより、お申し込みをお断りさせていただく場合がございます。その場合にはその旨、返信メールにてお知らせさせていただきます。
  • 当日の「デジコンサロン」は、USTREAMで中継いたします。また、後日ご覧いただけるようアーカイブいたします。
  • ご不明な点は、[email protected] もしくは、
    Facebook 高木利弘(Toshihiro Takagi)までお問い合せください。

■主  催:デジコンサロン
■協  力:デジタルハリウッド大学大学院

2013年11月以降のデジコンサロンの録画を以下でご覧いただけます。
http://www.ustream.tv/user/digiconsalon-news

<デジコンサロン世話会>  代表幹事 高木 利弘

第179回「御茶ノ水デジコンサロン」のご案内
スタートアップ・コミュニティにおけるグローバリゼーションとは何か?

■スピーチタイトル
「スタートアップ・コミュニティにおけるグローバリゼーションとは何か?」

■スピーチ概要

ITのメッカがどこかと聞くと、多くの人はシリコンバレーだと答えるでしょう。しかし、それはITという言葉が、パソコンや旧来のビジネスアプリケーションを指していた時代のことかもしれません。

スマートフォンの台数や、テック・スタートアップの会社の数で言えば、スタートアップの中心は中国かもしれないし、人口あたりのスタートアップの数で言えば、それはイスラエルか韓国かもしれません。

シリコンバレーに拠点を置く業界人の多くはまだ気づいていませんが、IT の中心地はいずれシリコンバレーではなくなる日が来るでしょう。世界のスタートアップ・ハブを見てきた立場から、これからのスタートアップ・コミュニティに起こることを予想してみたいと思います。(池田将記)

■ゲストスピーカー

池田将(いけだ まさる)

1973年大阪生まれ。インターネット黎明期から、シンクタンクの依頼を受けて、シリコンバレーやアジアでIT企業の調査を開始。各種システム構築、ニッポン放送のラジオ・ネット連動番組の技術アドバイザー、VCのデューデリジェンスに従事。SI、コンサルティング会社などを設立。THE BRIDGE(ザ・ブリッジ)共同創業者。

■日  時 2015年2月13日(金) 19:00から

■受付開始 18:30

■会  場 デジタルハリウッド大学大学院駿河台キャンパス 3F E05-06教室
東京都千代田区神田駿河台4-6 御茶ノ水ソラシティ アカデミア デジタルハリウッド
ご注意)御茶ノ水ソラシティ正面右側の入口から入ります。


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JR「御茶ノ水駅」(聖橋口)より徒歩1分、東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」直結、
丸ノ内線「御茶ノ水駅」より徒歩4分
住所・地図などは、 http://www.dhw.co.jp/company/access/ に案内がございます。

■定 員 40名(定員になり次第、締め切らせていただきます)

■参加費 500円 (ソフトドリンク付き、懇親会に参加される方は別途実費)
参加費は当日徴収させていただきます。領収書は発行いたしません。

■懇親会 20:30くらいから1時間程度

■参加ご希望の方は、 [email protected] まで、下記のように、
お名前・ご所属・メールアドレスを記載の上、お申し込みください。
併せて、懇親会への参加予定についてもお知らせください。

第179回 デジコンサロン参加希望

お名前:
ご所属:
メールアドレス:
懇親会 参加する・参加しない

  • デジコンサロンでは今後、Facebookでの告知や情報交換も行ってゆきます。登録をご希望される方は、Facebookアカウントもお知らせください。
  • 参加ご希望のお申し込みいただいた時点で、当日参加OKです。
  • 参加定員に達したことにより、お申し込みをお断りさせていただく場合がございます。その場合にはその旨、返信メールにてお知らせさせていただきます。
  • 当日の「デジコンサロン」は、USTREAMで中継いたします。また、後日ご覧いただけるようアーカイブいたします。
  • ご不明な点は、[email protected] もしくは、
    Facebook 高木利弘(Toshihiro Takagi)までお問い合せください。

■主  催:デジコンサロン
■協  力:デジタルハリウッド大学大学院

2013年11月以降のデジコンサロンの録画を以下でご覧いただけます。
http://www.ustream.tv/user/digiconsalon-news

<デジコンサロン世話会>  代表幹事 高木 利弘

第178回「御茶ノ水デジコンサロン」のご案内
1994年のインターネットと2014年総括

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lf_seminar_1994:4:26

■スピーチタイトル
「1994年のインターネットと2014年総括」

■スピーチ概要

1994年はインターネットの大衆化が始まった年でした。

1990年代に入ってアメリカのゴア副大統領が新しい時代の社会基盤として情報スーパーハイウェイ構想を提唱し、インターネットが普及、デジタル社会への変革が加速しました。

あれから20年、情報ネットワークは社会の隅々にまで浸透し、私たちはインターネットとは切り離せない生活を送っています。

2014年度最後のデジコンサロンは、西尾安裕がインターネット草創期にインターネットの未来を語りインターネット社会の先導役を果たされた故浜野保樹さんや現在はMITメディアラボの所長として国際的な活動をされている伊藤穣一さんたちの1994年当時の活動を振り返り、高木利弘代表が、あれから20年のインターネット社会の変遷と2014年の最新動向を総括します。(西尾安裕記)

<参考年表>

  • 1993年 1月WIRED(US)創刊
  • 1993年 2月WebブラウザMosaic発表
  • 1993年 ゴア米副大統領、情報スーパーハイウェイ2000 年完成を提唱
  • 1993年 6月IIJインターネット商用サービス開始(日本)
  • 1994年 4月ビジネスセミナー 「インターネットと情報スーパーハイウェイ」(ニッポン放送)開催
  • 1994年 5月日本の情報スーパーハイウェイ構想発表
  • 1994年 6月『MACLIFE』が「Macintoshとインターネット」を特集。インターネットの最新動向を本格的に日本に紹介する
  • 1994年 7月『インターネットの世界』(ビー・エヌ・エヌ)刊行
  • 1994年 9月「インターネット マガジン」(インプレス)創刊
  • 1994年 9月第1回デジタル・コンバージェンス94開催

■ゲストスピーカー

西尾安裕(デジコンサロン世話人)
高木利弘(デジコンサロン世話人代表)

■日  時 2014年12月11日(木) 19:00から

■受付開始 18:30

■会  場 デジタルハリウッド大学大学院駿河台キャンパス 3F E05-06教室
東京都千代田区神田駿河台4-6 御茶ノ水ソラシティ アカデミア デジタルハリウッド
ご注意)御茶ノ水ソラシティ正面右側の入口から入ります。


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JR「御茶ノ水駅」(聖橋口)より徒歩1分、東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」直結、
丸ノ内線「御茶ノ水駅」より徒歩4分
住所・地図などは、 http://www.dhw.co.jp/company/access/ に案内がございます。

■定 員 40名(定員になり次第、締め切らせていただきます)

■参加費 500円 (ソフトドリンク付き、懇親会に参加される方は別途実費)
参加費は当日徴収させていただきます。領収書は発行いたしません。

■懇親会 20:30くらいから1時間程度

■参加ご希望の方は、 [email protected] まで、下記のように、
お名前・ご所属・メールアドレスを記載の上、お申し込みください。
併せて、懇親会への参加予定についてもお知らせください。

第178回 デジコンサロン参加希望

お名前:
ご所属:
メールアドレス:
懇親会 参加する・参加しない

  • デジコンサロンでは今後、Facebookでの告知や情報交換も行ってゆきます。登録をご希望される方は、Facebookアカウントもお知らせください。
  • 参加ご希望のお申し込みいただいた時点で、当日参加OKです。
  • 参加定員に達したことにより、お申し込みをお断りさせていただく場合がございます。その場合にはその旨、返信メールにてお知らせさせていただきます。
  • 当日の「デジコンサロン」は、USTREAMで中継いたします。また、後日ご覧いただけるようアーカイブいたします。
  • ご不明な点は、[email protected] もしくは、
    Facebook 高木利弘(Toshihiro Takagi)までお問い合せください。

■主  催:デジコンサロン
■協  力:デジタルハリウッド大学大学院

2013年11月以降のデジコンサロンの録画を以下でご覧いただけます。
http://www.ustream.tv/user/digiconsalon-news

<デジコンサロン世話会>  代表幹事 高木 利弘

第177回「御茶ノ水デジコンサロン」のご案内
シンデレラ・テクノロジー:世界が注目する日本女性の変身文化

CinderellaTechnology

「シンデレラ・テクノロジー」ウェブサイト

■スピーチタイトル
「シンデレラ・テクノロジー:世界が注目する日本女性の変身文化」

■スピーチ概要

日本には古くから女性、とりわけ若い女の子たちが元の顔を隠してアイデンティティを変身する文化があります。それを支える技術には古くから化粧がありますが、今、情報通信技術の影響を受けた新しい展開が起きています。

第一に、顔認識や画像処理技術が発達したことによって、プリクラをはじめ、さまざまなスマートフォンアプリで、バーチャル・アイデンティティを自由自在に変身できるようになりました。第二に、インターネットの発展によって、バーチャル世界のオンライン・アイデンティティが、リアル世界のアイデンティティよりも大きな影響力を持ち始めています。第三に、つけまつげや二重まぶた糊などのプラスチック製の化粧グッズによって、リアル・アイデンティティでも画像処理のような変身をできるようになりました。

今後、プラスチック・モデリング技術が進化することによって、それらはさらに発展していくと考えられます。日本ではこれらの技術が、他国に類を見ない発展をし、世界から注目されるようになっています。それは、女性の複雑な乙女心に立ち向かい、技術に変えていった日本の優れたエンジニアたちの成果でもあります。今回はこうした日本女性の変身文化、「シンデレラ・テクノロジー」の現状をご紹介いたします。

 

■ゲストスピーカー

KuboYuka東京大学大学院 情報理工学系研究科 特任研究員
久保 友香(くぼ ゆか)氏

1978年東京生まれ。2000年慶應義塾大学 理工学部 システムデザイン工学科 卒業。2006年東京大学大学院新領域創成科学研究科博士課程修了。博士(環境学)。東京大学先端科学技術研究センター特任助教、東京工科大学メディア学部講師などを経て、2014年より現職。

女性博士研究者7名によるエンジニアリングサロン「CHORDxxCODE」にも所属。専門はメディア環境、メディア技術。

<参考資料>

 

■日  時 2014年11月10日(月) 19:00から

■受付開始 18:30

■会  場 デジタルハリウッド大学大学院駿河台キャンパス 3F E05-06教室
東京都千代田区神田駿河台4-6 御茶ノ水ソラシティ アカデミア デジタルハリウッド
ご注意)御茶ノ水ソラシティ正面右側の入口から入ります。


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JR「御茶ノ水駅」(聖橋口)より徒歩1分、東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」直結、
丸ノ内線「御茶ノ水駅」より徒歩4分
住所・地図などは、 http://www.dhw.co.jp/un/access/index.html に案内がございます。

■定 員 40名(定員になり次第、締め切らせていただきます)

■参加費 500円 (ソフトドリンク付き、懇親会に参加される方は別途実費)
参加費は当日徴収させていただきます。領収書は発行いたしません。

■懇親会 20:30くらいから1時間程度

■参加ご希望の方は、 [email protected] まで、下記のように、
お名前・ご所属・メールアドレスを記載の上、お申し込みください。
併せて、懇親会への参加予定についてもお知らせください。

第177回 デジコンサロン参加希望

お名前:
ご所属:
メールアドレス:
懇親会 参加する・参加しない

  • デジコンサロンでは今後、Facebookでの告知や情報交換も行ってゆきます。登録をご希望される方は、Facebookアカウントもお知らせください。
  • 参加ご希望のお申し込みいただいた時点で、当日参加OKです。
  • 参加定員に達したことにより、お申し込みをお断りさせていただく場合がございます。その場合にはその旨、返信メールにてお知らせさせていただきます。
  • 当日の「デジコンサロン」は、USTREAMで中継いたします。また、後日ご覧いただけるようアーカイブいたします。
  • ご不明な点は、[email protected] もしくは、
    Facebook 高木利弘(Toshihiro Takagi)までお問い合せください。

■主  催:デジコンサロン
■協  力:デジタルハリウッド大学大学院

2013年11月以降のデジコンサロンの録画を以下でご覧いただけます。
http://www.ustream.tv/user/digiconsalon-news

<デジコンサロン世話会>  代表幹事 高木 利弘

第176回「御茶ノ水デジコンサロン」のご案内
iPhone 6/6 PlusとApple Watch発表から見えてきたアップルの未来戦略

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「iPhone 6/6 PlusとApple Watch発表から見えてきたアップルの未来戦略」

■スピーチ概要

2014年9月、アップルはiPhone 6/iPhone 6 PlusとApple Watchを発表するとともに、Apple Payをはじめ、HealthKit、HomeKit関連など、さまざまな新しい発表をしました。

アップルは、今後、Apple Payによってどのような世界を切り開こうとしているのでしょうか? HealthKit、HomeKitによって、どのようなヘルスケア、スマートホーム戦略を考えているのでしょうか? そして、Apple Watchによってどのようなウェアラブル戦略を考えているのでしょうか? 今回のこのティム・クック体制になってから初めての大きな発表から見えてきたアップルの未来戦略についてお話したいと思います。


■ゲストスピーカー

01_Otaniテクノロジージャーナリスト、私設マック・エバンジェリスト
大谷和利(おおたに かずとし)氏

1958年東京生まれ。テクノロジージャーナリスト、私設マック・エバンジェリスト、原宿「アシストオン」取締役、自称「路上写真家」など多方面で活躍。

Macintosh専門誌(Mac Fan),デザイン評論誌(AXIS,MdN),自転車雑誌(自転車と旅,シクロツーリスト)などの誌上でコンピュータ,カメラ,写真,デザイン,自転車分野の文筆活動を行うかたわら,製品開発のコンサルティングも手がける。主な訳書に『Apple Design日本語版』(AXIS刊),『スティーブ・ジョブズの再臨』(毎日コミュニケーションズ刊)など。

近著に,『Appleの未来 ポスト・ジョブズ時代に革新的な製品は現れるのか!? 』(アスキー新書),『図解 アップル早わかり』(中経出版)。『成功する会社はなぜ「写真」を大事にするのか 一枚の写真が企業の運命を決める』(講談社現代ビジネス刊)。

<参考資料>

■日  時 2014年10月6日(月) 19:00から

■受付開始 18:30

■会  場 デジタルハリウッド大学大学院駿河台キャンパス 3F E05-06教室
東京都千代田区神田駿河台4-6 御茶ノ水ソラシティ アカデミア デジタルハリウッド
ご注意)御茶ノ水ソラシティ正面右側の入口から入ります。


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JR「御茶ノ水駅」(聖橋口)より徒歩1分、東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」直結、
丸ノ内線「御茶ノ水駅」より徒歩4分
住所・地図などは、 http://www.dhw.co.jp/un/access/index.html に案内がございます。

■定 員 40名(定員になり次第、締め切らせていただきます)

■参加費 500円 (ソフトドリンク付き、懇親会に参加される方は別途実費)
参加費は当日徴収させていただきます。領収書は発行いたしません。

■懇親会 20:30くらいから1時間程度

■参加ご希望の方は、 [email protected] まで、下記のように、
お名前・ご所属・メールアドレスを記載の上、お申し込みください。
併せて、懇親会への参加予定についてもお知らせください。

第176回 デジコンサロン参加希望

お名前:
ご所属:
メールアドレス:
懇親会 参加する・参加しない

※デジコンサロンでは今後、Facebookでの告知や情報交換も行ってゆきます。登録をご希望される方は、Facebookアカウントもお知らせください。
※参加ご希望のお申し込みいただいた時点で、当日参加OKです。
※参加定員に達したことにより、お申し込みをお断りさせていただく場合がございます。その場合にはその旨、返信メールにてお知らせさせていただきます。
※当日の「デジコンサロン」は、USTREAMで中継いたします。また、後日ご覧いただけるようアーカイブいたします。
※ご不明な点は、[email protected] もしくは、
Facebook 高木利弘(Toshihiro Takagi)までお問い合せください。

■主  催:デジコンサロン
■協  力:デジタルハリウッド大学大学院

2013年11月以降のデジコンサロンの録画を以下でご覧いただけます。
http://www.ustream.tv/user/digiconsalon-news

<デジコンサロン世話会>  代表幹事 高木 利弘

第175回「御茶ノ水デジコンサロン」のご案内
情報発信で新しいモノづくりの街に 台東デザイナーズビレッジの10年

■スピーチタイトル
「情報発信で新しいモノづくりの街に 台東デザイナーズビレッジの10年」

■スピーチ概要

御徒町と蔵前、浅草橋駅に囲まれた台東区南部は、バッグ、財布、帽子、アクセサリーといったファッション雑貨の製造業者、問屋が集積し、職人が多い街でしたが、ご多分にもれず、仕事を海外に取られ過疎化が進む一方でした。そうした中、2004年、少子化で廃校となった小島小学校を改装し、日本で唯一と言える「モノ作りクリエーター」のためのインキュベーション施設として「台東デザイナーズビレッジ(略称:デザビレ)」はスタートしました。手作りクリエイターが会社のヒナとして成長することを支援します。

それから10年、デザビレの卒業生は55組を数え、その中から、SyuRo、wittenafterwords、ヒロコレッジなど海外でも高く評価されるクリエーターや、近隣に自社ブランドの店をオープンするクリエーターなどが次々と現れ、入居希望者の倍率は10倍になるほどになりました。

開設当初からビレッジの工房を一般公開し、展示即売する「OPEN VILLAGE」を行なってきましたが、2011年からは、卒業生の店舗、地域の企業や商店を巻き込んで「モノマチ」イベントをスタート。東日本大震災直後の初回開催は、出展者数16、クリエイター87、来場者のべ1万人の規模となりました。「モノマチ」は、年々拡大し、2013年には、出展者数300、クリエイター100、地域の学校や商店街、ボランティア150名、来場者のべ10万人を数えるまでに発展しました。今年2月にはイベント実行委員会から、年間を通じて町おこし活動をする「台東モノマチ協会」を設立。

デジコンサロンでは、デザビレの10年を振り返りながら、クリエイターによってモノづくりの街が変化していく様子についてお話させていただきたいと思います。

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出典:Fashionsnap.com Inside

monomachi

出典:BigLife 21

<参考資料>

 

■ゲストスピーカー

株式会社ソーシャルデザイン研究所 代表取締役
台東デザイナーズビレッジ村長 モノマチ発起人
鈴木淳(すずき じゅん)氏

1966年生。千葉大学工学部を卒業後、カネボウファッション研究所に入社、ファッショングッズの開発から地場産業活性化まで幅広くマーケティングに取組む。1998年、30歳になったのを機に独立し、NPO法人ユニバーサルファッション協会を設立。法人70社、個人200人以上の会員を集め、ファッション業界最大のNPOにまで成長させる。2004年、台東デザイナーズビレッジ村長となり現在に至る。株式会社ソーシャルデザイン研究所では、モノづくり産地や企業、クリエイターのブランディングを支援している。

2013年、経済産業省「がんばる中小企業・小規模事業者300社」に選定。経済産業省関東経済産業局 CREATIVE-KANTO アドバイザリーボード。

■日  時 2014年9月8日(月) 19:00から

■受付開始 18:30

■会  場 デジタルハリウッド大学大学院駿河台キャンパス 3F E05-06教室
東京都千代田区神田駿河台4-6 御茶ノ水ソラシティ アカデミア デジタルハリウッド
ご注意)御茶ノ水ソラシティ正面右側の入口から入ります。


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JR「御茶ノ水駅」(聖橋口)より徒歩1分、東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」直結、
丸ノ内線「御茶ノ水駅」より徒歩4分
住所・地図などは、 http://www.dhw.co.jp/un/access/index.html に案内がございます。

■定 員 40名(定員になり次第、締め切らせていただきます)

■参加費 500円 (ソフトドリンク付き、懇親会に参加される方は別途実費)
参加費は当日徴収させていただきます。領収書は発行いたしません。

■懇親会 20:30くらいから1時間程度

■参加ご希望の方は、 [email protected] まで、下記のように、
お名前・ご所属・メールアドレスを記載の上、お申し込みください。
併せて、懇親会への参加予定についてもお知らせください。

第175回 デジコンサロン参加希望

お名前:
ご所属:
メールアドレス:
懇親会 参加する・参加しない

※参加定員に達したことにより、お申し込みをお断りさせていただく場合がございます。その場合にはその旨、返信メールにてお知らせさせていただきます。
※当日の様子は、USTREAMで中継いたします。
※ご不明な点は、[email protected] もしくは、
Facebook 高木利弘(Toshihiro Takagi)までお問い合せください。

■主  催:デジコンサロン
■協  力:デジタルハリウッド大学大学院

2013年11月以降のデジコンサロンの録画を以下でご覧いただけます。
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<デジコンサロン世話会>  代表幹事 高木 利弘

第174回「御茶ノ水デジコンサロン」のご案内
『ON the ROAD』に至る道 音・職人 行方洋一の軌跡

■スピーチタイトル
「『ON the ROAD』に至る道 音・職人 行方洋一の軌跡」

■スピーチ概要

USBメモリーで、CD音源をはるかに超え従来スタジオでしか聴けなかった高音質なサウンド(96kHz/24bit FLAC)を再現した『ON the ROAD』。収録されたジャズ、ソウル、ブルースの名曲をリマスタリングしたのは、「音・職人」の名にふさわしいレコーディング・エンジニアの行方洋一さんです。

行方洋一さんは、東芝EMI(旧東芝音楽工業、現EMI Music Japan)に入社後、坂本九や弘田三枝子、ダニー飯田とパラダイスキング、欧陽菲菲、渚ゆう子、奥村チヨ、 小川知子、浜圭介等のレコーディングを担当し、読売交響楽団、徳永二男等のクラシックから、アンリ菅野、鈴木宏 昌、横内章次、前田憲男、ジョニー・ハートマン等のジャズに至るまで幅広い作品でプロデューサー&ミキサーを担当しました。そして、フリー転身後は、太田裕美、平山三紀、ゲームソフト「ドラゴンクエスト」等の音楽録音を担当してきました。

また、東芝EMIのExMF(Extended Musical Fidelity)シリーズを立ち上げ、オフ・コース、チューリップ、アリス、甲斐バンド等のアルバム全64タイトルをリマスタリング・リリースするなど、日本の音楽の歴史の最前線で活躍してきました。

そのほか、蒸気機関車の音の収録、「ねぶた祭り」の収録など、迫力あるサウンドをどう収録するかといった数々の蘊蓄は、まさに「職人芸とはかくや」というほかありません。

アナログからデジタルへ。レコーディング技術が大きく変わってゆく中、「音・職人」行方洋一さんがどのような道を歩んできたのか、さまざまなエピソードとともにご自身に語っていただきます。

レコーディングやPAはもちろん、さまざまな「音の収録」に興味のある皆さんにとって、非常に貴重な面白いお話を聞かせていただける機会になると思います。(高木利弘 記)

NamekataYoichi

出典:Phile-web

ONtheROAD

『ON the ROAD』

■ゲストスピーカー

レコーディングエンジニア&プロデューサー
行方 洋一(なめかた よういち)氏

■日  時 2014年7月28日(月) 19:00から

■受付開始 18:30

■会  場 デジタルハリウッド大学大学院駿河台キャンパス 3F E05-06教室
東京都千代田区神田駿河台4-6 御茶ノ水ソラシティ アカデミア デジタルハリウッド
ご注意)御茶ノ水ソラシティ正面右側の入口から入ります。


大きな地図で見る

JR「御茶ノ水駅」(聖橋口)より徒歩1分、東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」直結、
丸ノ内線「御茶ノ水駅」より徒歩4分
住所・地図などは、 http://www.dhw.co.jp/un/access/index.html に案内がございます。

■定 員 40名(定員になり次第、締め切らせていただきます)

■参加費 500円 (ソフトドリンク付き、懇親会に参加される方は別途実費)
参加費は当日徴収させていただきます。領収書は発行いたしません。

■懇親会 20:30くらいから1時間程度

■参加ご希望の方は、 [email protected] まで、下記のように、
お名前・ご所属・メールアドレスを記載の上、お申し込みください。
併せて、懇親会への参加予定についてもお知らせください。

第174回 デジコンサロン参加希望

お名前:
ご所属:
メールアドレス:
懇親会 参加する・参加しない

※参加定員に達したことにより、お申し込みをお断りさせていただく場合がございます。その場合にはその旨、返信メールにてお知らせさせていただきます。
※当日の様子は、USTREAMで中継いたします。
※ご不明な点は、[email protected] もしくは、
Facebook 高木利弘(Toshihiro Takagi)までお問い合せください。

■主  催:デジコンサロン
■協  力:デジタルハリウッド大学大学院

2013年11月以降のデジコンサロンの録画を以下でご覧いただけます。
http://www.ustream.tv/user/digiconsalon-news

<デジコンサロン世話会>  代表幹事 高木 利弘

第173回「御茶ノ水デジコンサロン」のご案内
Google Glassなど次々登場する「ウェアラブル拡張現実」最前線

■スピーチタイトル
「Google Glassなど次々登場する「ウェアラブル拡張現実」最前線」

■スピーチ概要

Google Glass、FUN’IKI Ambient Glasses(雰囲気メガネ)、Oculus VRなどウェアラブルな拡張現実(AR)デバイスが次々登場し、脚光を浴びています。こうした「ウェアラブル拡張現実」の最前線はどうなっているか、それによって今後私たちのライフスタイルはどう変化していくのか、ものづくりやコンテンツ制作はどう変化していくのかといったテーマについてお話ししたいと思います。

<参考資料>

■ゲストスピーカー
keiji-mitsubuchiデジタルハリウッド大学院(DHGS) 教授
デジタルハリウッド大学大学院 教授
Nihon Web Concepts Inc. CEO & Founder
三淵 啓自(みつぶち けいじ)氏

1961年東京生まれ。スタンフォード大学コンピューター数学科修士卒業後、米国オムロン社にて人工知能や画像認識の研究に携わる。退社後、米国でベンチャー企業を設立。その後日本で、日本ウェブコンセプツ、米国で3U.com 社を設立。ユビキタス情報処理や画像認識システムなど、最先端のWebシステムの開発を手がけている。デジタルハリウッド大学院専任教授、メタバース協会常任理事、先端IT活用推進コンソーシアム顧問。

 

■日  時 2014年6月25日(水) 19:00から

■受付開始 18:30

■会  場 デジタルハリウッド大学大学院駿河台キャンパス 3F E05-06教室
東京都千代田区神田駿河台4-6 御茶ノ水ソラシティ アカデミア デジタルハリウッド
ご注意)御茶ノ水ソラシティ正面右側の入口から入ります。


大きな地図で見る

JR「御茶ノ水駅」(聖橋口)より徒歩1分、東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」直結、
丸ノ内線「御茶ノ水駅」より徒歩4分
住所・地図などは、 http://www.dhw.co.jp/un/access/index.html に案内がございます。

■定 員 40名(定員になり次第、締め切らせていただきます)

■参加費 500円 (ソフトドリンク付き、懇親会に参加される方は別途実費)
参加費は当日徴収させていただきます。領収書は発行いたしません。

■懇親会 20:30くらいから1時間程度

■参加ご希望の方は、 [email protected] まで、下記のように、
お名前・ご所属・メールアドレスを記載の上、お申し込みください。
併せて、懇親会への参加予定についてもお知らせください。

第173回 デジコンサロン参加希望

お名前:
ご所属:
メールアドレス:
懇親会 参加する・参加しない

※参加定員に達したことにより、お申し込みをお断りさせていただく場合がございます。その場合にはその旨、返信メールにてお知らせさせていただきます。
※当日の様子は、USTREAMで中継いたします。
※ご不明な点は、[email protected] もしくは、
Facebook 高木利弘(Toshihiro Takagi)までお問い合せください。

■主  催:デジコンサロン
■協  力:デジタルハリウッド大学大学院

2013年11月以降のデジコンサロンの録画を以下でご覧いただけます。
http://www.ustream.tv/user/digiconsalon-news

<デジコンサロン世話会>  代表幹事 高木 利弘

第172回「御茶ノ水デジコンサロン」のご案内
初音ミクで遊んでみた

■スピーチタイトル
「初音ミクで遊んでみた」

■スピーチ概要

初音ミクの面白さは、日本人が古来育んできた「遊び」の精神を現代に蘇らせ、世界中の人々をも巻き込みながら、成長を続けているところにありま す。私は、2010年、パリで開催されたジャパン・エキスポで、海外の人々が初音ミクに熱狂する姿を見て、いたく感動し、初音ミクコンサートの企画プロデュースを始めました。これまで、2011年7月、グラミー賞の舞台として有名なロサンゼルスのNOKIAシアターで開催した初音ミクの初の単独海外ライ ブ「MIKUNOPOLIS 2011 in LOS ANGELES-はじめまして 初音ミクです-」の実現に関わり、2012年9月には八景島シーパラダイスで「HATSUNE Appearance」、2013年8月にはベルサール秋葉原で「HATSUNE Appearance 夏祭初音鑑」を開催してきました。

初音ミクとは一体何なのか? 初音ミクはどこから来て、どこへ行こうとしているのか? そうしたテーマについて、私なりの考えをご紹介し、皆さんとディスカッションしたいと思います。

<参考資料>

■ゲストスピーカー

toshihiro-fukuoka株式会社KADOKAWA CGM編集局局長
デジタルハリウッド教授< 福岡 俊弘(ふくおか としひろ)氏 1957 年生。89年アスキー入社。92年よりパソコン情報誌『EYE・COM』編集長。97年より『週刊アスキー』編集長。ほかに2つの雑誌の創刊にも携わる。 2010年、日本のポップカルチャーを世界に配信するiPhoneアプリ“Tokyo Kawaii Magazine”を開発。現在は株式会社KADOKAWA CGM編集局局長、デジタルハリウッド大学教授。   ■日  時 2014年5月19日(月) 19:00から ■受付開始 18:30 ■会  場 デジタルハリウッド大学大学院駿河台キャンパス 3F E05-06教室 東京都千代田区神田駿河台4-6 御茶ノ水ソラシティ アカデミア デジタルハリウッド ご注意)御茶ノ水ソラシティ正面右側の入口から入ります。
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JR「御茶ノ水駅」(聖橋口)より徒歩1分、東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」直結、
丸ノ内線「御茶ノ水駅」より徒歩4分
住所・地図などは、 http://www.dhw.co.jp/un/access/index.html に案内がございます。

■定 員 40名(定員になり次第、締め切らせていただきます)

■参加費 500円 (ソフトドリンク付き、懇親会に参加される方は別途実費)
参加費は当日徴収させていただきます。領収書は発行いたしません。

■懇親会 20:30くらいから1時間程度

■参加ご希望の方は、 [email protected] まで、下記のように、
お名前・ご所属・メールアドレスを記載の上、お申し込みください。
併せて、懇親会への参加予定についてもお知らせください。

第172回 デジコンサロン参加希望

お名前:
ご所属:
メールアドレス:
懇親会 参加する・参加しない

※参加定員に達したことにより、お申し込みをお断りさせていただく場合がございます。その場合にはその旨、返信メールにてお知らせさせていただきます。
※当日の様子は、USTREAMで中継いたします。
※ご不明な点は、[email protected] もしくは、
Facebook 高木利弘(Toshihiro Takagi)までお問い合せください。

■主  催:デジコンサロン
■協  力:デジタルハリウッド大学大学院

2013年11月以降のデジコンサロンの録画を以下でご覧いただけます。
http://www.ustream.tv/user/digiconsalon-news

<デジコンサロン世話会>  代表幹事 高木 利弘

第171回「御茶ノ水デジコンサロン」のご案内
プロデューサー堀貞一郎さんを偲んで

■スピーチタイトル
「プロデューサー堀貞一郎さんを偲んで」

■スピーチ概要

HoriTeiichiro私が尊敬するプロデューサー堀貞一郎さんは、2014年2月10日に急逝されました。享年85歳。心よりご冥福をお祈りいたします。

堀さんと初めてお会いしたのは今から42年前のことでした。以来、お亡くなりになるまで変わらぬご交誼をいただき多くのことを教わり、また、学ばさせていただきました。

堀さんはテレビ草創期に電通に入社され、放送の現場で番組やCMの企画、製作、ナレーターとしても活躍。その後、大阪万博をはじめ、東京ディズニーランドの日本誘致など数多くのイベントやキャンペーンの企画、プロデュースと、常にエンターテインメントの最前線で活躍され、晩年は童話作家、陶芸家としても精力的に創作活動をされておられました。

堀さんには、2001年2月(第51回)のデジコンサロンで「東京デズニーランド誕生秘話」をお話ししていただきました。今では懐かしい思い出です。

今回のサロンでは、堀さんとの出会いを懐かしく想い出しながら、堀さんが活躍された時代、堀さんから教わったこと、学んだことなどについてお話をさせていただきたいと思います。(西尾安裕記)

ご参考までに、堀貞一郎さんの簡単な略歴を以下にご紹介させていただきます。

  • 1929年2月6日 東京生まれ
  • 1953年 早稲田大学卒業
  • 
1953年 電通の前身(株)日本電報通信社入社
  • 1963年~ 東京オリンピック、大阪万国博にて企画等担当数々の賞を受賞
1972年~ 三井不動産、オリエンタルランド(東京ディズニーランドゼネラル・プロデューサー)
  • 1974年 12月 帝国ホテルにてディズニー日本誘致のプレゼンテーション
  • 1983年 4月 東京ディズニーランド開園
  • 1983年 5月 同社役員辞任
  • 1985年 フジサンケイグループ主催「夢工場’87」チーフイマジニア
  • 1992年 オリエンタルランド顧問

<主な著書>

  • 『人を集める』(TBSブリタニカ1987年)
  • 『”感動”が人を動かす』(竹井出版1992年)
  • 『楽しくなければ会社じゃない』(プレジデント社2000年 )
  • 『メイド・イン・ジャパンからウエルカム・ツー・ジャパンへ』(プレジデント社2002年)
  • 『最上川ものがたり』(余暇通信社2008年)
  • 『多治見ものがたり』(余暇通信社2009年)
  • 『人を集める』(オーディオブック/パムリンク2009年)他

 
■スピーカー

西尾安裕(デジコンサロン世話人)

  • 1942年 4月生まれ
  • 
1965年 青山学院大学卒業
  • 1965年 ニッポン放送入社
  • 1986~90年 産経新聞出向
  • 2002年 ニッポン放送定年退職

<主な仕事>

  • ラブリバーキャンペーン(1973年、1979年)
  • マックワールドエキスポ東京(1991年~)
  • デジタル・コンバージェンス(1994年~)
  • ラブリバー多摩川を愛する会代表
  • デジコンサロン世話人
  • デジタルハリウッド大学大学院客員教授(~2008年)

 

■日  時 2014年4月25日(金) 19:00から

■受付開始 18:30

■会  場 デジタルハリウッド大学大学院駿河台キャンパス 3F E05-06教室
東京都千代田区神田駿河台4-6 御茶ノ水ソラシティ アカデミア デジタルハリウッド
ご注意)御茶ノ水ソラシティ正面右側の入口から入ります。


大きな地図で見る

JR「御茶ノ水駅」(聖橋口)より徒歩1分、東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」直結、
丸ノ内線「御茶ノ水駅」より徒歩4分
住所・地図などは、 http://www.dhw.co.jp/un/access/index.html に案内がございます。

■定 員 50名(定員になり次第、締め切らせていただきます)

■参加費 500円 (ソフトドリンク付き、懇親会に参加される方は別途実費)
参加費は当日徴収させていただきます。領収書は発行いたしません。

■懇親会 20:30くらいから1時間程度

■参加ご希望の方は、 [email protected] まで、下記のように、
お名前・ご所属・メールアドレスを記載の上、お申し込みください。
併せて、懇親会への参加予定についてもお知らせください。

第171回 デジコンサロン参加希望

お名前:
ご所属:
メールアドレス:
懇親会 参加する・参加しない

※参加定員に達したことにより、お申し込みをお断りさせていただく場合がございます。その場合にはその旨、返信メールにてお知らせさせていただきます。
※当日の様子は、USTREAMで中継いたします。
※ご不明な点は、[email protected] もしくは、
Facebook 高木利弘(Toshihiro Takagi)までお問い合せください。

■主  催:デジコンサロン
■協  力:デジタルハリウッド大学大学院

2013年11月以降のデジコンサロンの録画を以下でご覧いただけます。
http://www.ustream.tv/user/digiconsalon-news

<デジコンサロン世話会>  代表幹事 高木 利弘