【第147回「秋葉原デジコンサロン」のご案内 】
■スピーチタイトル
「ロシア版シリコンバレー、スコルコボの概要とビジネスチャンス」
■ゲストスピーカー
株式会社テスタ メディア ソリューションズ 代表取締役
スコルコボ ジャパン 共同発起人
西田 光毅(にしだ こうき)氏
■日 時 2011年02月23日(水) 19:00から
■受付開始 18:30
■場 所 デジタルハリウッド大学秋葉原メインキャンパス
〒101-0021 東京都千代田区外神田1-18-13 秋葉原ダイビル7階
JR・日比谷線「秋葉原駅」徒歩1分/ 銀座線 「末広町駅」徒歩5分
大きな地図で見る
■会 費 1次会 500円
(ソフトドリンクの実費、懇親会に参加される方は別途実費)
尚、会費は当日徴収させていただきます。 領収書は発行いたしません。
■懇親会 20:00くらいから1時間程度
参加申し込みメールはご参加者のフルネーム・ご所属・メールアドレスを記載のうえ、
<デジコン・サロン事務局>
e-mail: h.endo-nobrand@jcom.home.ne.jp
までお願い申し上げます。
■主 催:デジコンサロン
■協 力:デジタルハリウッド大学
■スピーチ概要
「ロシア版シリコンバレー、スコルコボの概要とビジネスチャンス」
大前研一氏が、「21世紀のIT大国になる」と断言するロシアで、今起きているビッグムーブメント、それが「スコルコボ・プロジェクト」・・・
「スコルコボ・プロジェクト」とはモスクワ郊外の街スコルコボにあるロシア版のシリコンバレー・プロジェクトで、税金や、その他の誘因によって、ロシアでのイノベーションやハイテク産業の生産を盛り上げようと、ロシアが「特区」の様な形を取って(正確には特区ではなく、バーチャル特区)、力を入れているプロジェクトです。
スコルコボ委員会は、メドベージェフ大統領の強力なリーダーシップの下、各国から投資を募っていて、グーグル、マイクロソフト、ボーイング、ノキア、シーメンズ、シスコ等の世界中のトップ企業が次々に参加を決めていて、更にアメリカのMIT(マサチューセッツ工科大学)がスコルコボ委員会と協力して、SIT(スコルコボ工科大学院)と言う学校もスコルコボに創ることが決定しており、アメリカをはじめ、イスラエルやヨーロッパ各国、そして韓国や中国等アジアも巻き込んだ、まさに世界的なプロジェクトになっています。
当日はこの「スコルコボ・プロジェクト」の詳しい概要と、日本企業がどう参加できるか等、ビジネスチャンスについてもお話しさせて頂きたいと思います。
■ゲストプロフィール
西田光毅(にしだ こうき)氏
株式会社テスタ メディア ソリューションズ 代表取締役
スコルコボ ジャパン 共同発起人
高校を卒業し、米国へ留学。シリコンバレーにあるディアンザ大学卒業後、同国のクインシー大学、フラミンガム州立大学を経て、ニューヨーク州立大学バッファロー校の「School of Management」に編入。同校で成績優秀者に選ばれる。
在学中、カナダのオタワにある人工知能ロボット開発会社でインターンを経験、ヨーロッパ(イギリス、フランス、オランダ、ベルギー、イタリア等)を訪れ、アートやデザインについて学ぶ。ボストンでハーバード大学の「Program on U.S. – Japan Relations」を一年間受講する。また独学で哲学・思想・宗教学を学び、哲学者・心理学者ウエイン.w .ダイアー博士に共感、氏に直接会いに行く。
帰国後建築デザイン会社に入り、同社でWEB部門を立ち上げ、その後独立。WEB制作&WEBマーケティング会社、株式会社テスタ メディア ソリューションズを創業、代表取締役に就任。成約率にこだわったサイトの制作をモットーに、設立直後のベンチャー企業から、上場企業、ホテル、飲食店、アーティスト、NPO法人、官庁、ECサイトまで幅広いサイトを手掛ける。
ロシア版シリコンバレーの「スコルコボ」の日本でのプロモーション団体「スコルコボ ジャパンSkolkovo Japan」の共同発起人としても活躍。
著書に「日米中ソーシャルアプリビジネス調査報告書2010」共著と、「iPhone3G アプリ開発とビジネスプランニング」共著がある。
■デジコンサロンとは…
マルチメディア、インターネットに代表されるデジタル・テクノロジーは私たちの生活やビジネス基盤を大きく変えようとしています。「デジコンサロン」はデ ジタル・テクノロジーによって実現される私たちの未来がより良い社会であることを願ってささやかにオープンいたしております。ゲストのスピーチとQ&Aと いう定型的な勉強会ではなく、タイムリーなテーマについて参加者全員で情報、知識、意見を交換しあいながら互いに切磋琢磨できる肩の凝らないサロンを目指 しています。
これまでのデジコンサロンの内容は
http://beingdigital.com/digiconsalon/
でご覧いただけます。
<デジコンサロン世話会>
代表幹事 高木 利弘 西尾 安裕
<デジコンサロン事務局>
Phone.0438-63-1781 Fax.0438-63-1782
e-mail: h.endo-nobrand@jcom.home.ne.jp
(事務局長:遠藤 秀昭)
2011年1月31日 in
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【第146回「秋葉原デジコンサロン」のご案内 】
■テーマ
「2010年の総括と懇親会」
■ゲストスピーカー
高木 利弘(たかぎ としひろ)氏
株式会社クリエイシオン代表取締役

■日 時 2010年12月20日(月) 19:00から
■受付開始 18:30
■場 所 デジタルハリウッド大学秋葉原メインキャンパス
〒101-0021 東京都千代田区外神田1-18-13 秋葉原ダイビル7階
JR「秋葉原駅」 日比谷線「秋葉原駅」徒歩1分/ 銀座線 「末広町駅」徒歩5分
住所・地図などは、
http://www.dhw.co.jp/un/access/index.html
に案内がございます。
■会 費 1次会 500円
(ソフトドリンクの実費)
尚、会費は当日徴収させていただきます。 領収書は発行いたしません。
■懇親会 2,000円(予定)
同会場で20:00くらいから1時間程度
(立食とソフトドリンクの実費)
■主 催:デジコンサロン
■協 力:デジタルハリウッド大学
<デジコンサロン世話会>
代表幹事 高木 利弘 西尾 安裕
<デジコン・サロン事務局>
事務局長 遠藤 秀昭
2010年12月16日 in
未分類 |
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デジコンサロン参加各位
平素はご参加ありがとうございます。
11月のデジコンサロンは11/26(金)です。
アジアのテックシーンについて
テックブロガー/コンサルタント 池田 将さんにお話をしていただく予定です。
なお、参加申し込みメールは
ご参加者のフルネーム・ご所属・メールアドレスを記載のうえ、
<デジコン・サロン事務局>
e-mail: h.endo-nobrand@jcom.home.ne.jp
までお願い申し上げます。
【第145回「秋葉原デジコンサロン」のご案内 】
■スピーチタイトル
「アジアのテックシーンについて」
■ゲストスピーカー
テックブロガー/コンサルタント
池田 将(いけだ まさる)氏
■日 時 2010年11/26(金) 19:00から
■受付開始 18:30
■場 所 デジタルハリウッド大学秋葉原メインキャンパス
〒101-0021 東京都千代田区外神田1-18-13 秋葉原ダイビル7階
JR「秋葉原駅」 日比谷線「秋葉原駅」徒歩1分/ 銀座線 「末広町駅」徒歩5分
大きな地図で見る
■会 費 1次会 500円
(ソフトドリンクの実費、懇親会に参加される方は別途実費)
尚、会費は当日徴収させていただきます。 領収書は発行いたしません。
■懇親会 20:00くらいから1時間程度
■主 催:デジコンサロン
■協 力:デジタルハリウッド大学
■スピーチ概要
「アジアのテックシーンについて」
ITとか、インターネットというには定義が幅広すぎるなぁと思う昨今、新たに
創出されたウェブ・アプリケーションやスマートフォン技術をコアにしたビジネスを、
英語圏では「テック」という言葉で表現しています。その「テック」の周りに
存在する起業家、開発者、投資家、環境などを総称して、「テック・コミュニティ」とか、
「テック・シーン」と呼んでいます。
今年はシリコンバレーよりも、アジアのテック・コミュニティを頻繁に訪問しました。
日本発で世界に通用する新生テック・ベンチャーを増やすことに強い興味を抱いており、
日本単体ではなく、アジアという視点でモノを考える必要があると、今年は特に
痛感したからです。(機が熟してきたと言えるかもしれません)
アジアのITを、かれこれ10年近くウォッチしていますが、21世紀の日本が
生き残るために…という大義から、面白いサービスを立ち上げるための地盤をどこに
求めるか、という狭義まで、実際に、私が今年見てきた、アジアのテック・
コミュニティの最新事情をご紹介しながら、これからの日本のテック・コミュニティの
あり方を考えたいと思います。
■ゲストプロフィール
池田 将(いけだ まさる)氏
ISPの基盤構築、おサイフケータイの開発など、さまざまなシステムの開発に携わりました。
インターネットの最新技術やサービスの知識を生かし、ベンチャーキャピタルのITスタート
アップに関するデューデリジェンスや日本の発展途上国向け支援プログラムの一環で、
システム開発を教えたりしていました。現在までに、コンサルティング会社、システム
開発会社を立ち上げ、それぞれの会社で代表や取締役を務めました。さまざまなウェブ
サービスのプロデュースを行うとともに、テックブログや新聞などに多数の執筆を行っています。
【ブログ】http://digitalway.iza.ne.jp(日本語) http://masaru.ikeda.me(英語)
現在携わっているプロジェクト:
【第145回「秋葉原デジコンサロン」のご案内 】
デジコンサロン参加各位
平素はご参加ありがとうございます。
11月のデジコンサロンは11/26(金)です。
アジアのテックシーンについて
テックブロガー/コンサルタント 池田 将さんにお話をしていただく予定です。
日時:2010年11/26(金)
会場:デジタルハリウッド大学秋葉原メインキャンパス
なお、参加申し込みメールは
ご参加者のフルネーム・ご所属・メールアドレスを記載のうえ、
<デジコン・サロン事務局>
e-mail: h.endo-nobrand@jcom.home.ne.jp
までお願い申し上げます。
【第145回「秋葉原デジコンサロン」のご案内 】
■スピーチタイトル
「アジアのテックシーンについて」
■ゲストスピーカー
テックブロガー/コンサルタント
池田 将(いけだ まさる)氏
■日 時 2010年11/26(金) 19:00から
■受付開始 18:30
■場 所 デジタルハリウッド大学秋葉原メインキャンパス
〒101-0021 東京都千代田区外神田1-18-13 秋葉原ダイビル7階
JR「秋葉原駅」 日比谷線「秋葉原駅」徒歩1分/ 銀座線 「末広町駅」徒歩5分
住所・地図などは、
http://www.dhw.co.jp/un/access/index.html
に案内がございます。
■会 費 1次会 500円
(ソフトドリンクの実費、懇親会に参加される方は別途実費)
尚、会費は当日徴収させていただきます。 領収書は発行いたしません。
■懇親会 20:00くらいから1時間程度
■主 催:デジコンサロン
■協 力:デジタルハリウッド大学
■スピーチ概要
「アジアのテックシーンについて」
ITとか、インターネットというには定義が幅広すぎるなぁと思う昨今、新たに
創出されたウェブ・アプリケーションやスマートフォン技術をコアにしたビジネスを、
英語圏では「テック」という言葉で表現しています。その「テック」の周りに
存在する起業家、開発者、投資家、環境などを総称して、「テック・コミュニティ」とか、
「テック・シーン」と呼んでいます。
今年はシリコンバレーよりも、アジアのテック・コミュニティを頻繁に訪問しました。
日本発で世界に通用する新生テック・ベンチャーを増やすことに強い興味を抱いており、
日本単体ではなく、アジアという視点でモノを考える必要があると、今年は特に
痛感したからです。(機が熟してきたと言えるかもしれません)
アジアのITを、かれこれ10年近くウォッチしていますが、21世紀の日本が
生き残るために…という大義から、面白いサービスを立ち上げるための地盤をどこに
求めるか、という狭義まで、実際に、私が今年見てきた、アジアのテック・
コミュニティの最新事情をご紹介しながら、これからの日本のテック・コミュニティの
あり方を考えたいと思います。
■ゲストプロフィール
池田 将(いけだ まさる)氏
ISPの基盤構築、おサイフケータイの開発など、さまざまなシステムの開発に携わりました。
インターネットの最新技術やサービスの知識を生かし、ベンチャーキャピタルのITスタート
アップに関するデューデリジェンスや日本の発展途上国向け支援プログラムの一環で、
システム開発を教えたりしていました。現在までに、コンサルティング会社、システム
開発会社を立ち上げ、それぞれの会社で代表や取締役を務めました。さまざまなウェブ
サービスのプロデュースを行うとともに、テックブログや新聞などに多数の執筆を行っています。
【ブログ】http://digitalway.iza.ne.jp(日本語) http://masaru.ikeda.me(英語)
現在携わっているプロジェクト:
・日本のITを世界に伝えるブログ「アジアジン」 チーフエディター http://asiajin.com/blog/
・起業家と技術者をマッチングさせる「スタートアップ・デイティング」オーガナイザー
http://www.startup-dating.com
・週末で、アイデアからサービスを立ち上げする「スタートアップ・ウィークエンド」東京
版
コーオーガナイザー http://tokyo.startupweekend.org
■デジコンサロンとは...
マルチメディア、インターネットに代表されるデジタル・テクノロジーは
私たちの生活やビジネス基盤を大きく変えようとしています。
「デジコンサロン」はデジタル・テクノロジーによって実現される私たちの未来が
より良い社会であることを願ってささやかにオープンいたしております。
ゲストのスピーチとQ&Aという定型的な勉強会ではなく、
タイムリーなテーマについて参加者全員で情報、知識、意見を交換しあいながら互いに
切磋琢磨できる肩の凝らないサロンを目指しています。
これまでのデジコンサロンの内容は
http://beingdigital.com/digiconsalon/
でご覧いただけます。
<デジコンサロン世話会>
代表幹事 高木 利弘 西尾 安裕
<デジコンサロン事務局>
Phone.0438-63-1781 Fax.0438-63-1782
e-mail: h.endo-nobrand@jcom.home.ne.jp
(事務局長:遠藤 秀昭)
2010年11月4日 in
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デジコンサロン参加各位
平素はご参加ありがとうございます。
10月のデジコンサロンは10月29日(金)です。
「世界一のタワー、東京スカイツリー建設現場視察会」
東京スカイツリーを施工する大林組から株式会社 オーク情報システムへ出向中の
社長室 部長 西口 勇さんにご案内いただく予定です。
日時:2010年10月29日(金)
会場:東京スカイツリー周辺ほか
今回は午前中からのコースと午後から合流するコースがあります。参加なさり易いコースにお申し込みください。
◆第一部(10:30)
◆第二部(15:00)
会終了後、懇親会(17:00頃から)を開催します。
参加人数:30名程度
なお、参加申し込みメールは
<デジコン・サロン事務局>
e-mail: h.endo-nobrand@jcom.home.ne.jp までお願い申し上げます。

The picture shown above is taken by a Flickr user yukogets and used under the Creative Commons License of Attribution-NonCommercial 2.0 Generic.
【第144回「デジコンサロン」のご案内 】
■タイトル
「世界一のタワー、東京スカイツリー建設現場視察会」
■案内人
株式会社 オーク情報システム 社長室
部長 西口 勇(にしぐち いさむ)氏
■日 時 2010年10月29日(金)
10:30~ 第一部
15:00~ 第二部
小雨決行
■視察会の内容
◆第一部(10:30)
早めに現地入りしてスカイツリーの写真をじっくり撮影したい方向けのコース
10:30 現地集合 (半蔵門線、都営浅草線、京成押上 押上駅B3出口
押上交番横、京成橋付近)
http://www.rising-east.jp/project/locationmap.html
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京成橋からタワー全景写真撮影
十間橋から逆さタワー写真撮影
12:00 昼食 (本所吾妻橋または浅草付近)
13:30 オーク情報システムで工事説明とビデオ鑑賞、オークからの眺望体験
14:30 タクシーで移動「第二部」に合流
◆第二部(15:00)
15:00 現地集合(東武伊勢崎線、業平橋駅改札 浅草から一駅)
http://www.rising-east.jp/project/locationmap.html
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インフォメーションセンター見学
東武橋付近 工事概要説明 記念撮影
読売新聞タワー出張所付近 各自撮影 お土産店見学
京成橋付近 新タワー周辺施設説明
16:30 解散 懇親会会場へ移動
■案内人 西口 勇(大林組からオーク情報システムへ出向中)
■関連ホームページ http://www.skytree-obayashi.com/
http://www.tokyo-skytree.jp/
■撮影について
- 建設中のスカイツリー全景を現場付近で撮影するには、広角レンズやズームレンズが必要になります。
- デジカメ本体に広角やズーム機能がある場合は、少し離れた位置からであれば全景が撮影可能です。
- 現在見えている足元付近は、完成後建物の関係で一部見えなくなる部分があるので価値ある記念写真になります。
- また、東武伊勢崎線、業平橋駅ホーム(曳舟寄り)からは、現場内部の様子がよく見えます。
■注意事項
- 今回の視察会は、安全対策上現場内へは立入らず周辺からの視察になりますのでご了承下さい。
- 第一部からご参加の方については、少し長めの距離を歩きますので軽装でご参加下さい。
以 上
■懇親会 17:00くらいから1時間程度
■主 催:デジコンサロン
■協 力:大林組 オーク情報システム デジタルハリウッド大学大学院
■概要
「世界一のタワー、東京スカイツリー建設現場視察会」
634(ムサシ)mの自立式電波塔としては世界一の高さを目指して建設中の東京スカイツリーには、ハイテク建設技術が駆使されています。
「これまで人間が経験したことのない高所での予測不能な風対策」、「特別仕様のタワークレーン」、「法隆寺の五重の塔をヒントに開発された地震対策」など世界一を創るために開発された世界最先端の技術が「夢のタワー」の実現のため毎日元気に活躍しています。
これらの先端技術の開発や実働には、スーパーコンピュータをはじめ様々なコンピュータやシステム、ネットワークが貢献していることは言うまでもありません。こうした技術開発から施工まで総力を上げて取り組んでいる大林組とそのIT子会社であるオーク情報システムの社員が、デジコンサロンの皆様を建設現場にご案内します。
「世界最先端の技術と人間とのコラボレーションがどのように実現しているのか」現場を見学しながら肌で感じていただければ幸いです。
また、建設中(現在約478mまで施工)の歴史的な写真を撮る絶好の機会でもありますので絶景ポイントへもご案内します。
案内人 西口 勇 (大林組からオーク情報システムへ出向中)
2010年10月10日 in
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デジコンサロン参加各位
平素はご参加ありがとうございます。
今月のデジコンサロンはお休みです。
9月のデジコンサロンは9月17日(金)です。
「ガブられた!!」 ~Webサイトへのガンブラー型攻撃とその対処法~
株式会社 オーク情報システム マーケティング部 部長 梅田 高久さんにお話をしていただく予定です。
日時:2010年9月17日(金)
会場:デジタルハリウッド大学秋葉原メインキャンパス
なお、参加申し込みメールは
ご参加者のフルネーム・ご所属・メールアドレスを記載のうえ、
<デジコン・サロン事務局>
e-mail: h.endo-nobrand@jcom.home.ne.jp
までお願い申し上げます。
【第143回「秋葉原デジコンサロン」のご案内 】
■スピーチタイトル
「ガブられた!!」 ~Webサイトへのガンブラー型攻撃とその対処法~
■ゲストスピーカー
株式会社 オーク情報システム マーケティング部
部長 梅田 高久(うめだ たかひさ)氏
■日 時 2010年9月17日(金) 19:00から
■受付開始 18:30
■場 所 デジタルハリウッド大学秋葉原メインキャンパス
〒101-0021 東京都千代田区外神田1-18-13 秋葉原ダイビル7階
JR「秋葉原駅」 日比谷線「秋葉原駅」徒歩1分/ 銀座線 「末広町駅」徒歩5分
大きな地図で見る
■会 費 1次会 500円
(ソフトドリンクの実費、懇親会に参加される方は別途実費)
尚、会費は当日徴収させていただきます。 領収書は発行いたしません。
■懇親会 20:00くらいから1時間程度
■主 催:デジコンサロン
■協 力:デジタルハリウッド大学
■スピーチ概要
オーク情報システムのホームページの一部がガンブラー攻撃を受けた。
2009年の12月頃から日本を代表する大手企業も次々にこの被害に遭っている。
最近ではマスコミによる報道も下火になっているものの、
いまだに国内の2000以上のサイトが感染しているとの話もある。
一体、ガンブラー(Gumblar)型攻撃とは、どのようなものなのか?
ホームページの管理者や善意の閲覧者に、どのような影響をもたらすのか?
また、Webサイトの不正な書替えや閲覧者のウィルス感染に対して、
どのような対策が考えられるか?
弊社の被害体験や自社製品を使った対応を通して、
ディスカッションできればと考えています。
■ゲストプロフィール
梅田 高久(うめだ たかひさ)氏
武蔵工業大学(現:東京都市大学)電気工学科卒
1992年にオークシステム(現 オーク情報システム)に入社。
ネットワーク構築の業務に携わる。 2003年12月よりネットワークフォレンジッ
クシステムの開発を行い、2005年4月にセキュリティ製品専門の営業部を編成。
2010年4月より、販売製品のマーケティングに携わっている。
■デジコンサロンとは…
マルチメディア、インターネットに代表されるデジタル・テクノロジーは
私たちの生活やビジネス基盤を大きく変えようとしています。
「デジコンサロン」はデジタル・テクノロジーによって実現される私たちの未来が
より良い社会であることを願ってささやかにオープンいたしております。
ゲストのスピーチとQ&Aという定型的な勉強会ではなく、
タイムリーなテーマについて参加者全員で情報、知識、意見を交換しあいながら互いに
切磋琢磨できる肩の凝らないサロンを目指しています。
これまでのデジコンサロンの内容は
http://beingdigital.com/digiconsalon/
でご覧いただけます。
<デジコンサロン世話会>
代表幹事 高木 利弘 西尾 安裕
<デジコンサロン事務局>
Phone.0438-63-1781 Fax.0438-63-1782
e-mail: h.endo-nobrand@jcom.home.ne.jp
(事務局長:遠藤 秀昭)
2010年8月20日 in
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コメントなし
■スピーチタイトル
「電子出版の最新事情」
■ゲストスピーカー
萩野正昭(はぎの まさあき)氏
株式会社ボイジャー代表取締役社長
■日 時 2010年7月23日(金)19:00から
■受付開始 18:30
■場 所 デジタルハリウッド大学秋葉原メインキャンパス
〒101-0021 東京都千代田区外神田1-18-13 秋葉原ダイビル7階
JR「秋葉原駅」日比谷線「秋葉原駅」徒歩1分/ 銀座線「末広町駅」徒歩5分
住所・地図などは、
http://www.dhw.co.jp/un/access/index.html
に案内がございます。
■会 費 1次会 500円
(ソフトドリンクの実費、懇親会に参加される方は別途実費)
尚、会費は当日徴収させていただきます。領収書は発行いたしません。
参加申し込みメールはご参加者のフルネーム・ご所属・メールアドレスを記載のうえ、
<デジコン・サロン事務局>
e-mail: h.endo-nobrand@jcom.home.ne.jp
までお願い申し上げます。
■懇親会 20:00くらいから1時間程度
■主 催:デジコンサロン
■協 力:デジタルハリウッド大学
■スピーチ概要
アマゾンのキンドル、アップル社のiPadと本格的な電子書籍リーダーの登場で電子出版の世界が大きく前進しようとしています。電子出版の最大イベント「デジタルパブリッシングフェア」が7月8日から10日まで開催され、過去最大の出展社と入場者を記録したと聞いています。出版形態と流通システムの革新、多種多様な読書端末の開発と普及は社会環境と人々のライフスタイルを大きく変えようとしています。
今回のデジコンサロンでは、日本の電子出版業界の創造から今日の電子出版市場の開拓まで、常に先頭を切って活動をしてこられたボイジャーの萩野正昭社長に、電子出版の標準化、流通、読書端末機の最新事情と電子出版の将来展望をお話ししていただきます。
(西尾安裕記)
■ゲストプロフィール
萩野正昭(はぎの まさあき)氏
1970年映画制作を振り出しに、ビデオ、ビデオディスクの制作に携わる。1981年パイオニアLDCにて映画製作、映画投資に従事。『ターミネーター2』『ポン・ヌフの恋人』『ツイン・ピークス』『愛について東京』などを担当。
1992年、米ボイジャーとジョイントベンチャー設立、電子出版のためのソフトウェア『エキスパンドブック』『T-Time』『dotBook』などを開発。
2000年、マルチメディアグランプリ2000ネットワーク部門最優秀賞受賞、2001年、AMD Award大賞総務大臣賞を受賞。
2010年、米の”InternetArchive”と提携、世界視野に立つ電子出版配信インフラ構想を共同推進していくことを発表した。
(「デジタルパブリッシング専門セミナー」より)
■デジコンサロンとは…
マルチメディア、インターネットに代表されるデジタル・テクノロジーは私たちの生活やビジネス基盤を大きく変えようとしています。「デジコンサロン」はデジタル・テクノロジーによって実現される私たちの未来がより良い社会であることを願ってささやかにオープンいたしております。ゲストのスピーチとQ&Aという定型的な勉強会ではなく、タイムリーなテーマについて参加者全員で情報、知識、意見を交換しあいながら互いに切磋琢磨できる肩の凝らないサロンを目指しています。
これまでのデジコンサロンの内容は
http://beingdigital.com/digiconsalon/
でご覧いただけます。
<デジコンサロン世話会>
代表幹事 高木 利弘 西尾 安裕
<デジコンサロン事務局>
Phone.0438-63-1781 Fax.0438-63-1782
e-mail: h.endo-nobrand@jcom.home.ne.jp
(事務局長:遠藤 秀昭)
2010年6月28日 in
未分類 |
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6月のデジコンサロンは6月25日(金)です。
ソフトバンク、チャイナモバイル、ボーダフォン、ベライゾン・ワイヤレスの4社で、
携帯電話端末を利用する 新しいテクノロジーやアプリケーションサービスの開発を推進する
「ジョイント・イノベーション・ラボ」の活動を中心に中国携帯市場の現状と世界の携帯最新事情について
久保 芳之さんにお話をしていただく予定です。
日時:2010年6月25日(金)
会場:デジタルハリウッド大学秋葉原メインキャンパス
なお、参加申し込みメールは
ご参加者のフルネーム・ご所属・メールアドレスを記載のうえ、
<デジコン・サロン事務局>
e-mail: h.endo-nobrand@jcom.home.ne.jp
までお願い申し上げます。
【第141回「秋葉原デジコンサロン」のご案内 】
■スピーチタイトル
「ジョイント・イノベーション・ラボから見る携帯市場」
~発足から~
世界が意識する中国市場~
■ゲストスピーカー
久保 芳之(くぼ よしゆき、Yoshiyuki Kubo )氏
■日 時 2010年6月25日(金) 19:00~
■受付開始 18:30
■場 所 デジタルハリウッド大学秋葉原メインキャンパス
〒101-0021 東京都千代田区外神田1-18-13 秋葉原ダイビル7階
JR「秋葉原駅」 日比谷線「秋葉原駅」徒歩1分/ 銀座線 「末広町駅」徒歩5分
大きな地図で見る
■会 費 1次会 500円
(ソフトドリンクの実費、懇親会に参加される方は別途実費)
尚、会費は当日徴収させていただきます。 領収書は発行いたしません。
■懇親会 20:00くらいから1時間程度
■主 催:デジコンサロン
■協 力:デジタルハリウッド大学
■スピーチ概要
2008年にジョイント・イノベーション・ラボが発足された。
そして、ガラパゴスと言われる日本市場では総務省が音頭をとり
国際化を目指すものの、SIM Lockや販売奨励金制度廃止が見せる市場の変化。
世界最大規模の通信会社が集ったジョイント・イノベーション・ラボを通して世界市場が見え隠れする。
そして、急成長を見せる中国の携帯電話市場をどう変えるのか?
■ゲストプロフィール
久保 芳之(くぼ よしゆき、Yoshiyuki Kubo )氏
1961年東京生まれ。15歳で渡米し、1987年にソフトウエア会社アルダス(シアトル)に入社し、
日本語、中国語、韓国語(2バイト文字)向け商品のプロダクトマネージャーとなる。
アルダス製品のAdobe PageMaker、FreeHand、パースエージョン、プレプリントや
1990年にアルダスが買収したシリコンビーチソフトウエアのスーパーペイント等を日本語化した。
1999年にパームへ入社し日本でパーム普及とデベロッパーコミュニティーを立ち上げ、
その後はPalmSourceにてパームOSのライセンス部でプラットフォームの普及活動をしていた。
PalmSouce退職後は携帯電話業界。Vodafoneの3Gの日本立ち上げ、
Opera Softwareでは携帯電話用のモバイルウィジットを発表。
ソフトバンクのジョイント・イノベーション・ラボに参加する。
■デジコンサロンとは…
マルチメディア、インターネットに代表されるデジタル・テクノロジーは
私たちの生活やビジネス基盤を大きく変えようとしています。
「デジコンサロン」はデジタル・テクノロジーによって実現される私たちの未来が
より良い社会であることを願ってささやかにオープンいたしております。
ゲストのスピーチとQ&Aという定型的な勉強会ではなく、
タイムリーなテーマについて参加者全員で情報、知識、意見を交換しあいながら互いに
切磋琢磨できる肩の凝らないサロンを目指しています。
これまでのデジコンサロンの内容は
http://beingdigital.com/digiconsalon/
でご覧いただけます。
<デジコンサロン世話会>
代表幹事 高木 利弘 西尾 安裕
<デジコンサロン事務局>
Phone.0438-63-1781 Fax.0438-63-1782
e-mail: h.endo-nobrand@jcom.home.ne.jp
(事務局長:遠藤 秀昭)
2010年6月3日 in
未分類 |
コメントなし
【「デジコンサロン誕生15周年記念」第140回「秋葉原デジコンサロン」のご案内 】
デジコンサロン参加各位
平素はご参加ありがとうございます。
5月のデジコンサロンは5月28日(金)です。
今、話題のiPadについて、大谷和利さんと高木利弘さんにお話をしていただく予定です。
詳細については、あらためてお知らせいたします。
日時:2010年5月28日(金)
会場:デジタルハリウッド大学秋葉原メインキャンパス
なお、参加申し込みメールは
ご参加者のフルネーム・ご所属・メールアドレスを記載のうえ、
<デジコン・サロン事務局>
e-mail: h.endo-nobrand@jcom.home.ne.jp
までお願い申し上げます。
【「デジコンサロン誕生15周年記念」第140回「秋葉原デジコンサロン」のご案内 】
■スピーチタイトル
「iPadについて」(仮)
■ゲストスピーカー
大谷 和利(おおたに かずとし)氏
テクノロジーライター
高木 利弘(たかぎ としひろ)氏
株式会社クリエイシオン 代表取締役
■日 時 2010年5月28日(金) 19:00~
■受付開始 18:30
■場 所 デジタルハリウッド大学秋葉原メインキャンパス
〒101-0021 東京都千代田区外神田1-18-13 秋葉原ダイビル7階
JR「秋葉原駅」 日比谷線「秋葉原駅」徒歩1分/ 銀座線 「末広町駅」徒歩5分
大きな地図で見る
■会 費 1次会 500円
(ソフトドリンクの実費、懇親会に参加される方は別途実費)
尚、会費は当日徴収させていただきます。 領収書は発行いたしません。
■懇親会 20:00くらいから1時間程度
■主 催:デジコンサロン
■協 力:デジタルハリウッド大学
■デジコンサロンとは...
マルチメディア、インターネットに代表されるデジタル・テクノロジーは
私たちの生活やビジネス基盤を大きく変えようとしています。
「デジコンサロン」はデジタル・テクノロジーによって実現される私たちの未来が
より良い社会であることを願ってささやかにオープンいたしております。
ゲストのスピーチとQ&Aという定型的な勉強会ではなく、
タイムリーなテーマについて参加者全員で情報、知識、意見を交換しあいながら互いに
切磋琢磨できる肩の凝らないサロンを目指しています。
これまでのデジコンサロンの内容は
http://beingdigital.com/digiconsalon/
でご覧いただけます。
<デジコンサロン世話会>
代表幹事 高木 利弘 西尾 安裕
<デジコンサロン事務局>
Phone.0438-63-1781 Fax.0438-63-1782
e-mail: h.endo-nobrand@jcom.home.ne.jp
(事務局長:遠藤 秀昭)
2010年5月27日 in
未分類 |
コメントなし
■スピーチタイトル
「マルチメディア時代の夢は実現するのか?」
■ゲストスピーカー
TED Corp. 前田 融氏
■日 時 2010年4月23日(金) 19:00~
■受付開始 18:30
■場 所 デジタルハリウッド大学秋葉原メインキャンパス
〒101-0021 東京都千代田区外神田1-18-13 秋葉原ダイビル7階
JR「秋葉原駅」 日比谷線「秋葉原駅」徒歩1分/ 銀座線 「末広町駅」徒歩5分
住所・地図などは、
http://www.dhw.co.jp/un/access/index.html
に案内がございます。
■会 費 1次会 500円
(ソフトドリンクの実費、懇親会に参加される方は別途実費)
尚、会費は当日徴収させていただきます。 領収書は発行いたしません。
■懇親会 20:00くらいから1時間程度
■主 催:デジコンサロン
■協 力:デジタルハリウッド大学
■デジコンサロンとは…
マルチメディア、インターネットに代表されるデジタル・テクノロジーは私たちの生活やビジネス基盤を大きく変えようとしています。
「デジコンサロン」はデジタル・テクノロジーによって実現される私たちの未来がより良い社会であることを願ってささやかにオープンいたしております。
ゲストのスピーチとQ&Aという定型的な勉強会ではなく、タイムリーなテーマについて参加者全員で情報、知識、意見を交換しあいながら互いに切磋琢磨できる肩の凝らないサロンを目指しています。
これまでのデジコンサロンの内容は
http://beingdigital.com/digiconsalon/
でご覧いただけます。
<デジコンサロン世話会>
代表幹事 高木 利弘 西尾 安裕
<デジコンサロン事務局>
Phone.0438-63-1781 Fax.0438-63-1782
e-mail: h.endo-nobrand@jcom.home.ne.jp
(事務局長:遠藤 秀昭)
【第139回「秋葉原デジコンサロン」のご案内 】 ■スピーチタイトル 「マルチメディア時代の夢は実現するのか?」 ■ゲストスピーカー TED Corp. 前田 融氏 ■日 時 2010年4月23日(金) 19:00~ ■受付開始 18:30 ■場 所 デジタルハリウッド大学秋葉原メインキャンパス 〒101-0021 東京都千代田区外神田1-18-13 秋葉原ダイビル7階 JR「秋葉原駅」 日比谷線「秋葉原駅」徒歩1分/ 銀座線 「末広町駅」徒歩5分 住所・地図などは、 http://www.dhw.co.jp/un/access/index.html に案内がございます。 ■会 費 1次会 500円 (ソフトドリンクの実費、懇親会に参加される方は別途実費) 尚、会費は当日徴収させていただきます。 領収書は発行いたしません。 ■懇親会 20:00くらいから1時間程度 ■主 催:デジコンサロン ■協 力:デジタルハリウッド大学 ■デジコンサロンとは… マルチメディア、インターネットに代表されるデジタル・テクノロジーは 私たちの生活やビジネス基盤を大きく変えようとしています。 「デジコンサロン」はデジタル・テクノロジーによって実現される私たちの未来が より良い社会であることを願ってささやかにオープンいたしております。 ゲストのスピーチとQ&Aという定型的な勉強会ではなく、 タイムリーなテーマについて参加者全員で情報、知識、意見を交換しあいながら互いに 切磋琢磨できる肩の凝らないサロンを目指しています。 これまでのデジコンサロンの内容は http://beingdigital.com/digiconsalon/ でご覧いただけます。 <デジコンサロン世話会> 代表幹事 高木 利弘 西尾 安裕 <デジコンサロン事務局> Phone.0438-63-1781 Fax.0438-63-1782 e-mail: h.endo-nobrand @ jcom.home.ne.jp (事務局長:遠藤 秀昭)
2010年3月24日 in
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デジコンサロン参加各位
平素はご参加ありがとうございます。
3月のデジコンサロンは3月24日(水)です。
スピーカーは*
デジタルハリウッド大学院客員教授/デジコンサロン代表世話人
西尾安裕(にしお やすひろ)氏。
■テーマ
「デジコロジー社会とジャーナリズム」
■スピーカー
西尾安裕(にしお やすひろ)氏
デジタルハリウッド大学院客員教授。デジコンサロン代表世話人
■日 時 2010年3月24日(金) 19:00から
■受付開始 18:30
■場 所 デジタルハリウッド大学秋葉原メインキャンパス
〒101-0021 東京都千代田区外神田1-18-13 秋葉原ダイビル7階
JR「秋葉原駅」 日比谷線「秋葉原駅」徒歩1分/ 銀座線 「末広町駅」徒歩5分
住所・地図などは、
http://www.dhw.co.jp/un/access/index.html
に案内がございます。
■会 費 1次会 500円
(ソフトドリンクの実費、懇親会に参加される方は別途実費)
尚、会費は当日徴収させていただきます。 領収書は発行いたしません。
■懇親会 20:00くらいから1時間程度
■主 催:デジコンサロン
■協 力:デジタルハリウッド大学
■概要
毎日のニュースは私たちの生活にとって必要不可欠な存在です。
最近ではニュースの主要な情報源はテレビとインターネットが上位を占め
新聞のパワーダウンが目立っています。
また、ケータイ電話やPDAの普及で、ニュースは時間や場所を選ばずいつでも
どこでも入手できるようになりました。
インターネットやモバイル環境はジャーナリズムを大きく変えようと
しています。
今回のデジコンサロンでは、テレビや新聞、ラジオなどオフライン・メディアと
インターネット、ツイッターなどのオンライン・メディアを比較しながら
ジャーナリズムの現状と未来について考えてみたいと思います。
なお、デジコロジー社会とは、デジタル社会が進化したデジタルテクノロジーの
活用で実現するエコロジカルな循環型社会を意味し、私の研究テーマでもあります。
■スピーカープロフィール
西尾安裕(にしお やすひろ)氏
1942年生。1965年ニッポン放送入社。学生時代からテレビ、ラジオ、新聞、
インターネットの各メディアを経験。特にマルチメディアやインターネットの
企画とプロデュースを手がけ、「マックワールド・エキスポ東京」(1991)
「デジタル・コンバージェンス」(1994)のプロデューサーを始め
インターネットと放送の融合などのプロジェクトに従事。
現在デジタルハリウッド大学院客員教授。デジコンサロン代表世話人。
編著書など:大衆政治家西尾末廣,昭和巨人伝;共著(文芸春秋社),
デジタル社会(BNN )ほか。
■デジコンサロンとは...
マルチメディア、インターネットに代表されるデジタル・テクノロジーは
私たちの生活やビジネス基盤を大きく変えようとしています。
「デジコンサロン」はデジタル・テクノロジーによって実現される私たちの
未来がより良い社会であることを願ってささやかにオープンいたしております。
ゲストのスピーチとQ&Aという定型的な勉強会ではなく、
タイムリーなテーマについて参加者全員で情報、知識、意見を交換しあいながら
互いに切磋琢磨できる肩の凝らないサロンを目指しています。
これまでのデジコンサロンの内容は
http://beingdigital.com/digiconsalon/
でご覧いただけます。
<デジコンサロン世話会>
代表幹事 高木 利弘 西尾 安裕
<デジコンサロン事務局>
Phone.0438-63-1781 Fax.0438-63-1782
e-mail: h.endo-nobrand@jcom.home.ne.jp
(事務局長:遠藤 秀昭)
2010年2月24日 in
未分類 |
コメントなし